研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
3 |
| 2024-03 |
- |
9 |
| 2023-03 |
- |
11 |
| 2022-03 |
- |
8 |
| 2021-03 |
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8 |
研究開発活動(本文)
FY2025|398 文字
6 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、63百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① ライフサイクルコスト削減に向けた、高弾性路盤材の開発② CO2削減を目的とした、フォームド技術によるサイロ出荷への対応③ SDGsを意識した、廃ペットボトル利用による舗装材の研究④ イノベーションワークショップ開催による意見抽出からの職場環境向上⑤ 利用者拡大を意識した、保有技術の積極的な利用と検証 なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2024|403 文字
6 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、54百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① ライフサイクルコスト削減を目的とした、新たな高耐久性舗装材の開発② CO2削減を目的とした、フォームド技術利用における新たなCO2削減対策の検討③ SDGsに対応した、環境負荷低減舗装材の開発④ イノベーションワークショップからの主体性の習得とエンゲージメント向上⑤ 利用者拡大を意識した、保有技術の更新とPR なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2023|377 文字
6 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、62百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① ライフサイクルコスト削減を目的とした、高耐久性舗装材の更新と薄層舗装化② CO2削減を目的とした、フォームド技術の実装③ SDGsに対応した、新舗装材の開発④ イノベーションワークショップからのICT技術の抽出⑤ 利用しやすさを意識した、保有技術の更新とPR なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2022|370 文字
5 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、69百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① ライフサイクルコスト削減を目的とした、高耐久性舗装材の更新と薄層舗装化② CO2削減を目的とした、フォームド技術の応用③ SDGsに対応した、新舗装材の開発④ リーンマネージメントからのICT技術の抽出⑤ 利用しやすさを意識した、保有技術の更新 なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2021|406 文字
5 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、66百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① 浸透型防水層を用いた、複合防水システムの研究開発② ライフサイクルコスト削減を目的とした、高耐久性舗装材の更新と薄層舗装化③ 再生合材の品質確保を目的とした、フォームド技術の導入④ 社会的ニーズに対応した新舗装材の開発⑤ リーンマネージメントからのICT技術の抽出⑥ 維持修繕工事への対応を目的とした、補修材料の開発 なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2020|418 文字
5 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、61百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① 浸透型防水層を用いた、複合防水システムの研究開発② ライフサイクルコスト削減を目的とした、高耐久性舗装材の薄層舗装化③ 再生合材の品質確保を目的とした、フォームド技術の導入④ 高強度コンクリートを用いた、コンクリート補修材料の研究開発⑤ ICT・IoT推進に関する適用業務の選定と情報提供⑥ 維持修繕工事への対応を目的とした、補修材料の開発 なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2019|422 文字
5 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、68百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① 浸透型防水層を用いた複合防水システムの研究開発② 既存舗装の維持修繕を目的とした高耐久舗装材の薄層舗装化③ 全天候型常温合材の効率的な製造方法の研究④ 高強度コンクリートを用いたコンクリート補修材料の研究開発⑤ ICT舗装の推進に関する研究開発⑥ 再生合材の品質確保を目的とした低炭素技術の導入⑦ ニート工法を応用した凍結抑制舗装用混合物の研究開発 なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2018|407 文字
5 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、66百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① 遮熱性舗装再塗布施工技術の向上研究② 浸透型防水層を用いた複合防水システムの研究開発③ 高耐久舗装材の薄層舗装化・彩色舗装化などの応用研究④ 改良型全天候型常温合材の効率的な製造の研究⑤ 高強度コンクリートを用いた早期開放Co舗装施工技術の研究⑥ 改質グース・追従型混合物の基礎研究⑦ ICT舗装の推進に関する研究開発 なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2017|385 文字
6 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、67百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① Co床版補修に伴う調査・補修方法の研究② 保有機械(TS)による出来形検測についての研究③ 全天候型常温合材の性能向上についての研究④ 舗装の長寿命化技術の研究⑤ 遮熱性舗装「サンクールR」改良型の施工性向上の研究⑥ 凍結抑制舗装用混合物の研究⑦ 油脂土壌汚染浄化技術の研究 なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。
FY2016|385 文字
6 【研究開発活動】提出会社においては、技術研究所を中心に道路舗装材に関する調査・研究ならびに新材料・工法及び施工機械等の改良開発に努めております。 当連結会計年度における研究開発費は、68百万円でありました。なお、提出会社の研究開発活動は、建設事業及び建設用資材の製造・販売事業に関連するものであり、セグメント別に区分できないため、セグメント別には記載しておりません。当連結会計年度における研究開発は、以下のとおりであります。① Co床版補修に伴う調査・補修方法の研究② 保有機械(TS)による出来形検測についての研究③ 全天候型常温合材の性能向上についての研究④ 舗装の長寿命化技術の研究⑤ 遮熱性舗装「サンクールR」改良型の施工性向上の研究⑥ 凍結抑制舗装用混合物の研究⑦ 油脂土壌汚染浄化技術の研究 なお、連結子会社においては、研究開発活動は行われておりません。