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インターネットインフィニティー

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
733
2026-05-15
時価総額
39 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 28 2 1 1 21.4 98.0 33.2
FY2017 33 2 2 1 27.5 37.0 0.0 38.8
FY2018 34 1 1 -0 7.8 12.1 0.0 42.8
FY2019 36 2 1 2 14.3 23.0 0.0 34.7
FY2020 35 2 2 3 14.8 28.1 0.0 43.4
FY2021 42 2 2 0 14.9 34.7 0.0 44.0
FY2022 45 1 0 0 2.7 6.5 0.0 40.5
FY2023 50 2 1 4 9.4 24.6 0.0 37.0
FY2024 52 4 3 2 15.5 47.8 5.0 38.0
FY2025 12.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:1/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 1/25。 強気材料: • 新規事業の成功によるブランド価値向上 • 顧客基盤拡大によるネットワーク効果の創出 •

技術革新によるコスト優位性の確立 弱気材料: • 競合他社の低価格戦略による顧客流出 • 新規参入者による市場の飽和 • サービス内容の陳腐化による需要低迷 逆転思考:この投資が失敗するには、インターネットインフィニティが提供するサービスが、競合他社に対して明確な優位性を全く持てないことが真実でなければならない。具体的には、ブランド力、顧客のスイッチングコスト、ネットワーク効果、コスト優位性、規模の経済といった、あらゆる競争優位性の源泉が欠如しているか、あるいは競合に容易に模倣・凌駕される状態が継続することである。さらに、市場の成長性自体が限定的であるか、あるいは同社がその成長の恩恵を全く受けられないような事業運営が続くとすれば、投資は失敗するだろう。顧客が容易に代替サービスへ移行でき、価格競争に巻き込まれ、技術革新にも乗り遅れるシナリオが現実となれば、長期的な成長は見込めない。

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バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 39億
2. 健全な財務 自己資本比率 38.0%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 11.3%
6. 適度なPER PER 15.3倍
7. 適度なPBR PBR 2.42倍

合格数:1/7 部分的合格

直近の適時開示

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