研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
19 |
| 2024-12 |
- |
12 |
| 2023-12 |
- |
9 |
| 2022-12 |
- |
9 |
| 2021-12 |
- |
9 |
研究開発活動(本文)
FY2025|453 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業での「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、304百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1) ファインプロセス事業 ファインプロセス事業では、製品の性能、品質の向上を追求するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ファインプロセス事業に係る研究開発費は、304百万円であります。 (2) メタル事業 メタル事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及び製品の用途変更の研究・開発を実施しております。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。
FY2024|453 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業での「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、404百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1) ファインプロセス事業 ファインプロセス事業では、製品の性能、品質の向上を追求するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ファインプロセス事業に係る研究開発費は、404百万円であります。 (2) メタル事業 メタル事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及び製品の用途変更の研究・開発を実施しております。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。
FY2023|488 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業での「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、311百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1)ゴルフ事業 ゴルフ事業では、ゴルフクラブの性能、品質の向上を追求するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ゴルフ事業に係る研究開発費は、244百万円であります。 (2)メタルスリーブ事業 メタルスリーブ事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及びステンレス製極薄管の用途変更の研究・開発を実施してまいりました。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。 メタルスリーブ事業に係る研究開発費は、67百万円であります。
FY2022|489 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業とした「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、415百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1)ゴルフ事業 ゴルフ事業では、ゴルフクラブの性能、品質の向上を追求するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ゴルフ事業に係る研究開発費は、334百万円であります。 (2)メタルスリーブ事業 メタルスリーブ事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及びステンレス製極薄管の用途変更の研究・開発を実施してまいりました。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。 メタルスリーブ事業に係る研究開発費は、81百万円であります。
FY2021|490 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業とした「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、369百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1)ゴルフ事業 ゴルフ事業では、ゴルフクラブの性能、品質の向上を追求するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ゴルフ事業に係る研究開発費は、213百万円であります。 (2)メタルスリーブ事業 メタルスリーブ事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及びステンレス製極薄管の用途変更の研究・開発を実施してまいりました。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。 メタルスリーブ事業に係る研究開発費は、156百万円であります。
FY2020|489 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業とした「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、341百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1)ゴルフ事業 ゴルフ事業では、ゴルフクラブの性能、品質の向上を追及するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ゴルフ事業に係る研究開発費は、208百万円であります。(2)メタルスリーブ事業 メタルスリーブ事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及びステンレス製極薄管の用途変更の研究・開発を実施してまいりました。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。 メタルスリーブ事業に係る研究開発費は、132百万円であります。
FY2019|489 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業とした「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、288百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1)ゴルフ事業 ゴルフ事業では、ゴルフクラブの性能、品質の向上を追及するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ゴルフ事業に係る研究開発費は、152百万円であります。(2)メタルスリーブ事業 メタルスリーブ事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及びステンレス製極薄管の用途変更の研究・開発を実施してまいりました。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。 メタルスリーブ事業に係る研究開発費は、135百万円であります。
FY2018|492 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業とした「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、3億63百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1)ゴルフ事業 ゴルフ事業では、ゴルフクラブの性能、品質の向上を追及するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ゴルフ事業に係る研究開発費は、1億99百万円であります。(2)メタルスリーブ事業 メタルスリーブ事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及びステンレス製極薄管の用途変更の研究・開発を実施してまいりました。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。 メタルスリーブ事業に係る研究開発費は、1億64百万円であります。
FY2017|485 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業とした「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、3億9百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1)ゴルフ事業 ゴルフ事業では、ゴルフクラブの性能、品質の向上を追及するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ゴルフ事業に係る研究開発費は、1億69百万円であります。(2)ステンレス事業 ステンレス事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及びステンレス製極薄管の用途変更の研究・開発を実施してまいりました。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。 ステンレス事業に係る研究開発費は、1億40百万円であります。
FY2016|484 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発は、金属塑性加工製造業とした「Only One企業」を目指し、コア技術である鍛造及び塑性加工技術を更に追求・発展させつつ、各事業戦略の中で、顧客のニーズに対応した研究開発活動を行なっております。研究開発組織は、当社及び一部連結子会社の研究開発部門であります。 なお、当連結会計年度の当社グループ全体の研究開発費は、1億96百万円となっております。 また、セグメント別の研究の目的、研究開発費は以下のとおりであります。(1)ゴルフ事業 ゴルフ事業では、ゴルフクラブの性能、品質の向上を追及するとともに、生産のリードタイム短縮とコスト低減の開発を実施しております。また、提案型開発を強化し、製品の差別化に努めております。 ゴルフ事業に係る研究開発費は、1億68百万円であります。(2)ステンレス事業 ステンレス事業では、生産効率の向上・製造原価の低減及びステンレス製極薄管の用途変更の研究・開発を実施してまいりました。また、新機能素材の開発を進め、製品化を図っております。 ステンレス事業に係る研究開発費は、28百万円であります。