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武蔵野銀行

銀行業 銀行

事業の内容

武蔵野銀行は、銀行業を中心に、リース業、信用保証業などの金融サービスを提供する会社です。主な収益源は、預金、貸出、有価証券投資、為替業務などの銀行業務です。子会社を通じて、金融関連のリース業務や信用保証業務も展開しており、クレジットカード業務、コンピュータシステムの開発・販売、地域経済の調査研究、ベンチャー企業への経営支援なども手掛けています。

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FY2016|556 文字|出典 docID: S1007XUM
3 【事業の内容】当行及び当行の関係会社は、当行及び連結子会社6社で構成され、銀行業を中心に、リース業、信用保証業などの金融サービスに係る事業を行っております。当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。[銀行業]当行においては、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務などのほか、債務の保証(支払承諾)、国債等公共債の窓口販売などの業務を営んでおります。[リース業]連結子会社のぶぎん総合リース株式会社においては、金融関連業務としてのリース業務を営んでおります。[信用保証業]連結子会社のぶぎん保証株式会社においては、金融関連業務としての信用保証業務を営んでおります。[その他]連結子会社のむさしのカード株式会社、ぶぎんシステムサービス株式会社、株式会社ぶぎん地域経済研究所、株式会社ぶぎんキャピタルにおいては、金融関連業務としてクレジットカード業務、金銭の貸付業務、コンピュータシステムの開発・販売、県内経済の調査研究、ベンチャー企業等への経営支援等を行っております。以上述べた事項を事業系統図で示すと次のとおりであります。

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