研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
7 |
| 2024-03 |
- |
4 |
| 2023-03 |
- |
5 |
| 2022-03 |
- |
7 |
| 2021-03 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|684 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境、CО2削減への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。さらに、環境景観商品(透水性舗装、歩道舗装、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。研究の形態としましては、自社独自の研究開発および同業他社、大学、各種研究会、コンソーシアム(任意団体)、材料メーカーとの共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は58百万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1) 舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発① 長寿命化舗装材料に関する研究開発② コンクリート舗装の品質確保に関する研究開発③ アスファルト混合物の品質確保に関する研究開発④ アスファルト舗装の高耐久化に関する研究開発⑤ 舗装の補修材料に関する研究開発⑥ 舗装の環境負荷軽減対策に関する研究開発(2) 環境景観商品に関する研究開発① 透水性コンクリート舗装に関する研究開発② 環境対策(豪雨対策、CО2削減など)に関する研究開発③ 廃材を利用した環境景観舗装に関する研究開発④ 舗装材を再利用した環境景観舗装に関する研究開発(3) 共同研究他① 透水性舗装の高度化に関する研究② コンクリート舗装の施工の高度化に関する研究③ アスファルト改質材の研究開発④ CО2固定化コンクリートの開発⑤ 補修機械の高度化に関する研究開発
FY2024|676 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境、CО2削減への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。さらに、環境景観商品(透水性舗装、歩道舗装、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。研究の形態としましては、自社独自の研究開発および同業他社、大学、各種研究会(任意団体)、材料メーカーとの共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は61百万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1) 舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発① 長寿命化舗装材料に関する研究開発② コンクリート舗装の品質確保に関する研究開発③ アスファルト混合物の品質確保に関する研究開発④ アスファルト舗装の高耐久化に関する研究開発⑤ 舗装の補修材料に関する研究開発⑥ 舗装の環境負荷軽減対策に関する研究開発(2) 環境景観商品に関する研究開発① 透水性コンクリート舗装に関する研究開発② 環境対策(豪雨対策、CО2削減など)に関する研究開発③ 廃材を利用した環境景観鋪装に関する研究開発④ 舗装材を再利用した環境景観舗装に関する研究開発(3) 共同研究他① 透水性舗装の高度化に関する研究② コンクリート舗装の施工の高度化に関する研究③ アスファルト改質材の研究開発④ CО2固定化コンクリートの開発⑤ 補修機械の高度化に関する研究開発
FY2023|644 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。さらに、環境景観商品(透水性舗装、歩道舗装、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。研究の形態としましては、自社独自の研究開発および同業他社、大学、各種研究会(任意団体)、材料メーカーとの共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は60百万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1) 舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発① 長寿命化舗装材料に関する研究開発② コンクリート舗装維持修繕技術に関する研究開発③ アスファルト混合物の品質確保に関する研究開発④ 舗装の補修材料に関する研究開発⑤ アスファルト混合物の運搬時の保温対策に関する研究開発(2) 環境景観商品に関する研究開発① 透水性コンクリート舗装に関する研究開発② 環境対策(豪雨対策など)に関する研究開発③ 各種舗装の熱環境に関する研究開発④ 舗装の人体への影響に関する研究開発(3) 共同研究他① 環境景観(透水性)舗装の舗装温度に関する研究② 透水性舗装の高度化に関する研究③ コンクリート舗装の施工の高度化に関する研究④ アスファルト改質材の研究開発⑤ CО2固定化コンクリートの開発
FY2022|662 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。さらに、環境景観商品(透水性舗装、舗道舗装、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。研究の形態としましては、自社独自の研究開発および同業他社、大学、各種研究会(任意団体)、材料メーカーとの共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は58百万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1) 舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発① 長寿命化舗装材料に関する研究開発② コンクリート舗装維持修繕技術に関する研究開発③ アスファルト混合物の品質確保に関する研究開発④ 舗装の補修材料に関する研究開発⑤ アスファルト混合物の運搬時の保温対策に関する研究開発⑥ アスファルト注入工に関する研究開発(2) 環境景観商品に関する研究開発① 透水性コンクリート舗装に関する研究開発② 環境対策(豪雨対策など)に関する研究開発③ 歩道等の材料に関する研究開発④ 各種舗装の熱環境に関する研究開発⑤ 舗装の人体への影響に関する研究開発(3) 共同研究他① 環境景観(透水性)舗装の舗装温度に関する研究② 透水性舗装の高度化に関する研究③ コンクリート舗装の施工の高度化に関する研究④ アスファルト改質材の研究開発
FY2021|593 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。さらに、環境景観商品(透水性舗装、歩行者系舗装材、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。 研究の形態としましては、自社独自の研究開発および同業他社、大学、各種研究会(任意団体)、材料メーカーとの共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。 当連結会計年度における研究開発費の総額 は39百万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1)舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発 ①長寿命化舗装材料に関する研究開発 ②コンクリート舗装維持修繕に関する研究開発 ③アスファルト混合物の品質確保に関する研究開発④舗装の補修材料に関する研究開発(2)環境景観商品に関する研究開発 ①透水性コンクリート舗装に関する研究開発 ②環境対策(豪雨対策など)に関する研究開発 ③歩道等の材料に関する研究開発④各種舗装の熱環境に関する研究開発⑤舗装の人体への影響に関する研究開発 (3)共同研究他 ①環境景観(透水性)舗装の舗装温度に関する研究②透水性舗装の高度化に関する研究③コンクリート舗装の高度化に関する研究
FY2020|623 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発及び技術提案できる工法及び従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。また、環境商品(透水性舗装、歩行者系舗装材、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。 研究の形態としましては、自社独自の研究開発及び東京ガス(株)、東京大学、帝人(株)、各種研究会との共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。 当連結会計年度における研究開発費の総額 は42百万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1)舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発 ①長寿命化舗装材料に関する研究開発 ②コンクリート舗装の施工の高度化に関する研究開発 ③アスファルト混合物の品質確保に関する研究開発④コンクリート舗装維持修繕技術に関する研究開発(2)環境商品に関する研究開発 ①透水性コンクリート舗装に関する研究開発 ②舗装の補修材料に関する研究開発 ③凍結抑制舗装技術に関する研究開発 ④歩道等の材料に関する研究開発⑤各種舗装の熱環境に関する研究開発⑥舗装の人体への影響に関する研究開発 (3)共同研究他 ①補修材、仮復旧材に関する研究開発(東京ガス(株)) ②環境景観(透水性)舗装の舗装温度に関する研究開発(東京大学)③透水性舗装の高度化に関する研究開発(帝人(株))
FY2019|569 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発及び技術提案できる工法及び従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。また、環境商品(振動抑制、透水性舗装、補修材、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。 研究の形態としましては、自社独自の研究開発及び東京ガス(株)、東京大学、各種研究会との共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。 当連結会計年度における研究開発費の総額 は50百万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1)舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発 ①長寿命化舗装材料に関する研究 ②コンクリート舗装の施工の高度化に関する研究 ③橋梁の修繕方法の高度化に関する研究 ④アスファルト混合物の品質確保に関する研究(2)環境商品に関する研究 ①透水性コンクリート舗装に関する研究 ②舗装の補修材料に関する研究 ③振動抑制舗装技術に関する研究 ④凍結抑制舗装技術に関する研究 ⑤歩道等の材料に関する研究⑥各種舗装の熱環境に関する研究 (3)共同研究他 ①補修材、仮復旧材に関する研究開発(東京ガス(株)) ②環境景観(透水性)舗装の舗装温度に関する研究(東京大学ほか)
FY2018|584 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発、技術提案できる工法及び従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。また、環境商品(振動抑制、透水性舗装、補修材、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。 研究の形態としましては、自社独自の研究開発及び(独)土木研究所、東京ガス(株)、東京大学、各種研究会との共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。 当連結会計年度における研究開発費の総額 は5千万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1)舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発 ①長寿命化舗装材料に関する研究 ②コンクリート舗装の施工の高度化に関する研究 ③橋梁の修繕方法の高度化に関する研究 ④橋梁ジョイント部の補修材料に関する研究 ⑤アスファルト混合物の品質確保に関する研究(2)環境商品に関する研究 ①透水性コンクリート舗装に関する研究 ②舗装の補修材料に関する研究 ③振動抑制舗装技術に関する研究 ④凍結抑制舗装技術に関する研究 ⑤セメント系木質舗装に関する研究(3)共同研究他 ①補修材、仮復旧材に関する研究開発(東京ガス(株)) ②環境景観(透水性)舗装の舗装温度に関する研究(東京大学ほか)
FY2017|512 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発、技術提案できる工法及び従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。また、環境商品(振動抑制、透水性舗装、補修材、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。 研究の形態としましては、自社独自の研究開発及び(独)土木研究所、東京ガス(株)、佐藤工業(株)、各種研究会との共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。 当連結会計年度における研究開発費の総額 は4千8百万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1)舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発 ①長寿命化舗装材料に関する研究 ②コンクリート舗装の施工の高度化に関する研究 ③橋梁の修繕方法の高度化に関する研究(2)環境商品に関する研究 ①透水性コンクリート舗装に関する研究 ②舗装の補修材料に関する研究 ③振動抑制舗装技術に関する研究(3)共同研究他 ①補修材、仮復旧材に関する研究開発(東京ガス(株)) ②保水型透水性舗装に関する研究(佐藤工業(株))
FY2016|505 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法について、研究開発活動を実施しております。また、環境商品(凍結抑制、振動抑制、透水性舗装、景観舗装、補修材等)の研究開発にも力を入れております。 研究の形態としましては、自社独自の研究開発及び東京ガス㈱、佐藤工業㈱との共同研究を通じて、商品開発、特許出願、論文発表を成果品とした研究活動を実施しております。 当連結会計年度における研究開発費の総額 は4千万円であり、主な研究・開発のテーマは次のとおりであります。(1)舗装の長寿命化、維持修繕に関する研究開発 ①長寿命化舗装材料に関する研究 ②舗装の点検方法に関する研究 ③コンクリート舗装の施工方法に関する研究 ④橋梁の修繕方法に関する研究(2)環境商品に関する研究 ①透水性コンクリート舗装に関する研究 ②舗装の補修材料に関する研究 ③土系舗装に関する研究 ④凍結抑制舗装に関する研究(3)共同研究他 ①補修材、仮復旧材に関する研究開発(東京ガス(株)) ②保水型透水性舗装に関する研究(佐藤工業㈱)