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株価

現在株価
2,489
2026-05-15
時価総額
131 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 86 10 7 4 23.6 98.8 30.0 62.8
FY2017 99 12 8 6 24.4 118.5 38.0 63.7
FY2018 110 12 8 7 20.7 119.9 38.0 67.9
FY2019 122 10 7 5 16.7 107.1 45.0 71.0
FY2020 110 -2 -2 -3 -4.4 -25.1 20.0 68.1
FY2021 94 1 9 2 23.5 137.4 35.0 67.4
FY2022 155 11 8 17 26.8 140.7 45.0 44.1
FY2023 174 16 12 15 29.6 209.9 70.0 49.2
FY2024 177 14 10 0 25.0 179.0 90.0 60.5
FY2025 186 16 11 17 23.8 209.7 100.0 59.8

バフェット流モート診断

無形資産
●●●○○
3/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●●○○○
2/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:10/25 主要モート:無形資産 持続性:安定→

主モート:intangible(narrow)。総合スコア 10/25。 強気材料: • 「転職会議」の口コミプラットフォームとしての優位性をさらに強化し、求

職者・企業双方からの支持を拡大する。 • データ分析能力を向上させ、より精度の高いマッチングサービスを提供することで、企業顧客の採用成功率を高める。 • M&Aや新規事業を通じて、人材サービス領域での事業ポートフォリオを拡充する。 弱気材料: • 競合他社による積極的なマーケティングや、より魅力的なサービス提供により、求職者・企業シェアを奪われる。 • 求人市場の構造変化(例:AIによるマッチングの進化)に対応できず、既存サービスの競争力が低下する。 • 景気後退による企業の採用意欲の減退が長期化し、売上・利益が低迷する。 逆転思考:この投資が失敗するには、キャリアデザインセンターが持つ「転職会議」のブランド力や口コミプラットフォームとしての地位が、急速に陳腐化するか、あるいは競合他社がより強力なネットワーク効果や低コスト構造を構築し、求職者と企業の両面から急速にシェアを奪う必要がある。具体的には、新しいテクノロジー(例:AIマッチング)への適応が遅れたり、ユーザー体験を損なうようなサービス改悪が行われたりした場合、求職者の離脱が加速し、それに伴い企業からの広告掲載やサービス利用も減少するだろう。また、景気変動に強くない

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 131億
2. 健全な財務 自己資本比率 59.8%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 11年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 14.2%
6. 適度なPER PER 11.9倍
7. 適度なPBR PBR 2.83倍

合格数:4/7 部分的合格

直近の適時開示

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