3010

ポラリス・ホールディングス

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
174
2026-05-15
時価総額
269 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 53 0 0 23 2.9 3.6 38.1
FY2017 47 -3 -4 -17 -33.0 -30.8 0.0 23.3
FY2018 51 -4 -30 -12 -351.5 -200.1 0.0 15.8
FY2019 55 -2 -2 5 -29.3 -3.6 0.0 16.3
FY2020 30 -16 -21 -22 268.0 -37.8 0.0 -15.8
FY2021 37 -13 -18 -82 -948.2 -26.0 0.0 1.5
FY2022 70 0 5 -8 18.3 5.0 0.0 11.8
FY2023 225 34 33 61 47.9 26.9 0.0 29.7
FY2024 279 28 26 4 9.2 16.9 0.0 42.2
FY2025 3.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 新規事業の成功による収益源の多様化 • M&Aによる事業拡大とシナジー効果の発現 •

特定ニッチ市場での独占的地位の確立 弱気材料: • 既存事業の競争激化による収益性の低下 • 新規参入者による市場シェアの奪取 • 技術革新への対応遅れによる陳腐化 逆転思考:この投資が失敗するには、ポラリス・ホールディングスが独自の強み(無形資産、スイッチング・コスト、ネットワーク効果、コスト優位、効率規模)を全く持たず、競合他社に対して明確な優位性を築けないことが真実でなければならない。さらに、経営陣が市場の変化や技術革新に適切に対応できず、既存事業の競争優位性を維持・向上させるための戦略を実行できない状況が継続することが必要である。具体的には、競合他社がより低コストで高品質なサービスを提供し、顧客が容易に乗り換え可能な環境が常態化し、ポラリス・ホールディングスが市場から取り残されるシナリオが考えられる。

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バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 269億
2. 健全な財務 自己資本比率 42.2%
3. 利益の安定性 4年連続黒字
4. 配当の継続性 2年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 10.3倍
7. 適度なPBR PBR 1.44倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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