研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
1 |
| 2024-03 |
- |
1 |
| 2023-03 |
- |
3 |
| 2022-03 |
- |
0 |
| 2021-03 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2023|349 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、端末・インフラ・コンテンツという3つの要素をネットワークで結ぶことで事業基盤が成り立っております。当社グループは、サービス向上のためにこれらの技術向上を適時に捉え、有望と思われる技術を積極的に研究しサービスを開発していくよう努めております。 当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は917千円であります。 (モビリティサポート事業) モビリティサポート事業では、鉄道会社、携帯キャリア等の主要顧客向けサービス及び業務系ソリューションサービスの機能向上について、研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発費の金額は917千円であります。(広告配信プラットフォーム事業) 該当事項はありません。(全社共通) 該当事項はありません。
FY2022|349 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、端末・インフラ・コンテンツという3つの要素をネットワークで結ぶことで事業基盤が成り立っております。当社グループは、サービス向上のためにこれらの技術向上を適時に捉え、有望と思われる技術を積極的に研究しサービスを開発していくよう努めております。 当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は910千円であります。 (モビリティサポート事業) モビリティサポート事業では、鉄道会社、携帯キャリア等の主要顧客向けサービス及び業務系ソリューションサービスの機能向上について、研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発費の金額は910千円であります。(広告配信プラットフォーム事業) 該当事項はありません。(全社共通) 該当事項はありません。
FY2021|315 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、端末・インフラ・コンテンツという3つの要素をネットワークで結ぶことで事業基盤が成り立っております。当社グループは、サービス向上のためにこれらの技術向上を適時に捉え、有望と思われる技術を積極的に研究しサービスを開発していくよう努めております。 当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は1,540千円であります。 (法人向け事業) 法人向け事業では、鉄道会社、携帯キャリア等の主要顧客向けサービス及び業務系ソリューションサービスの機能向上について、研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発費の金額は1,540千円であります。(全社共通) 該当事項はありません。
FY2020|336 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、端末・インフラ・コンテンツという3つの要素をネットワークで結ぶことで事業基盤が成り立っております。当社グループは、サービス向上のためにこれらの技術向上を適時に捉え、有望と思われる技術を積極的に研究しサービスを開発していくよう努めております。 当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は2,994千円であります。 (法人向け事業) 法人向け事業では、鉄道会社、携帯キャリア等の主要顧客向けサービス及び業務系ソリューションサービスの機能向上について、研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発費の金額は2,252千円であります。 (全社共通) 当連結会計年度における研究開発費の金額は741千円であります。
FY2019|297 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、端末・インフラ・コンテンツという3つの要素をネットワークで結ぶことで事業基盤が成り立っております。当社グループは、サービス向上のためにこれらの技術向上を適時に捉え、有望と思われる技術を積極的に研究しサービスを開発していくよう努めております。 当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は1,488千円であります。 (法人向け事業) 法人向け事業では、鉄道会社、携帯キャリア等の主要顧客向けサービス及び業務系ソリューションサービスの機能向上について、研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発費の金額は1,488千円であります。
FY2018|465 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、端末・インフラ・コンテンツという3つの要素をネットワークで結ぶことで事業基盤が成り立っております。当社グループは、サービス向上のためにこれらの技術向上を適時に捉え、有望と思われる技術を積極的に研究しサービスを開発していくよう努めております。 当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は13,215千円であります。(1)法人向け事業 法人向け事業では、主に鉄道会社、携帯キャリア等の主要顧客向けサービスの機能向上について研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発費の金額は12,629千円であります。(2)その他 コンシューマ向け事業及び全社(共通)では、ユーザーの利便性を高める機能の強化について研究開発を行っております。これには、各携帯キャリアの提供する新規プラットフォーム・アプリストアに適合したスマートフォンアプリの開発・法人向け利用を目指したアカウントシステムの開発等が含まれております。当連結会計年度における研究開発費の金額は、585千円であります。
FY2017|446 文字
6【研究開発活動】 当社事業は、端末・インフラ・コンテンツという3つの要素をネットワークで結ぶことで事業基盤が成り立っております。当社は、サービス価値向上のためにこれらの技術動向を適時に捉え、有望と思われる技術を積極的に研究しサービスを開発していくよう努めております。 当事業年度において当社が支出した研究開発費の総額は2,074千円であります。(1)コンシューマ向け事業 コンシューマ向け事業では、ユーザの利便性を高める機能の強化について研究開発を行っております。これには、各携帯キャリアの提供する新規プラットフォーム・アプリストアに適合したスマートフォンアプリの開発、法人顧客向け利用を目指したアカウントシステムの開発等が含まれています。当事業年度における研究開発費の金額は99千円であります。(2)法人向け事業 法人向け事業では、主に鉄道会社、携帯キャリア等の主要顧客向けサービスの機能向上について研究開発を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は1,975千円であります。
FY2016|580 文字
6【研究開発活動】 当社事業は、端末・インフラ・コンテンツという3つの要素をネットワークで結ぶことで事業基盤が成り立っております。当社は、サービス価値向上のためにこれらの技術動向を適時に捉え、有望と思われる技術を積極的に研究しサービスを開発していくよう努めております。 当事業年度において当社が支出した研究開発費の総額は12,207千円であります。(1)コンシューマ向け事業 コンシューマ向け事業では、ユーザの利便性を高める機能の強化について研究開発を行っております。これには、各携帯キャリアの提供する新規プラットフォーム・アプリストアに適合したスマートフォンアプリの開発、法人顧客向け利用を目指したアカウントシステムの開発等が含まれています。当事業年度における研究開発費の金額は3,766千円であります。(2)法人向け事業 法人向け事業では、主に鉄道会社、携帯キャリア等の主要顧客向けサービスの機能向上について研究開発を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は3,353千円であります。(3)全社(共通) エンジン・データ開発部では、鉄道・バス等各種交通機関の路線・時刻表データの加工処理を効率化するシステムや経路検索ロジックの高速化に関するシステムについて研究開発を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は5,087千円であります。