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株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 23 3 2 3 4.9 25.6 8.0 89.6
FY2017 26 4 3 1 7.2 41.4 10.0 86.4
FY2018 28 4 3 1 7.0 205.2 90.7
FY2019 23 2 1 5 3.2 96.4 40.0 90.4
FY2020 22 3 2 3 5.1 157.4 40.0 90.5
FY2021 25 5 4 0 7.8 258.8 50.0 89.7
FY2022 24 6 5 5 8.3 294.8 60.0 92.1
FY2023 19 3 2 3 4.1 152.6 50.0 94.1
FY2024 19 3 2 3 4.2 159.3 50.0 93.2
FY2025 20 3 2 -3 4.1 162.1 50.0 93.6

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 5/25。 強気材料: • 特定の産業分野における高い技術力と専門知識の蓄積 • 既存顧客との長期的な関係構築によ

る安定した需要 • ニッチ市場でのシェア維持・拡大による収益性向上 弱気材料: • 技術革新への対応遅れによる競争力低下 • 主要顧客の業績悪化や需要変動の影響 • 新規参入企業による価格競争や代替技術の出現 逆転思考:コンバムへの投資が失敗するシナリオは、同社が保有する技術やノウハウが陳腐化し、競合他社がより低コストで高性能な代替製品を開発・提供できるようになる場合です。特に、顧客が容易に乗り換え可能な代替技術が登場し、スイッチングコストが低下した場合、コンバムの既存顧客基盤が揺らぎます。また、グローバルなスケールメリットを持つ競合企業が市場に参入し、価格競争力を高めた場合、コンバムの収益性が圧迫される可能性があります。さらに、ブランド力や特許などの無形資産が競合に劣る場合、価格以外の差別化が困難になり、長期的な競争優位性を維持できなくなるでしょう。

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