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株価

現在株価
1,265
2026-05-15
時価総額
203 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

9年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2018 29 3 2 1 15.9 150.6 0.0 67.5
FY2019 39 4 3 -5 17.4 53.1 0.0 71.8
FY2020 52 2 -0 1 -0.8 -0.8 0.0 56.1
FY2021 74 9 7 8 29.4 40.9 0.0 60.0
FY2022 120 7 5 -5 19.3 31.1 2.0 42.7
FY2023 169 22 16 19 37.7 97.7 18.0 59.8
FY2024 233 28 21 10 36.9 125.3 30.0 70.4
FY2025 231 27 18 19 29.7 111.9 32.0 67.7
FY2026 50.0

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:無形資産 持続性:安定→

主モート:intangible(narrow)。総合スコア 4/25。 強気材料: • DX推進や新規事業開発支援における需要の高まり • 優秀な人材の継続的

な獲得と育成によるコンサルティング能力の向上 • 大手企業とのリレーションシップ強化による継続的な大型案件の獲得 弱気材料: • コンサルタントの離職率上昇によるノウハウ流出リスク • 景気後退による企業のコンサルティング投資抑制 • 競合他社による価格競争や人材獲得競争の激化 逆転思考:この投資が失敗するには、同社が優秀なコンサルタントを惹きつけ、育成し、定着させる能力を失うことが真でなければならない。具体的には、市場平均を大きく上回る離職率の発生、あるいは、コンサルタントのスキルセットが陳腐化し、最新のビジネス課題に対応できなくなる状況が考えられる。また、顧客企業がコンサルティングサービスへの投資を大幅に削減し、内製化を進める、あるいは、より安価な代替サービス(例:ITツールによる自動化)に移行する動きが加速することも、同社の競争優位性を損なう要因となる。さらに、競合他社がより魅力的な報酬体系やキャリアパスを提供し、優秀な人材を大量に引き抜く事態も、同社の成長を阻害するだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 203億
2. 健全な財務 自己資本比率 67.7%
3. 利益の安定性 7年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 53.2%
6. 適度なPER PER 11.3倍
7. 適度なPBR PBR 3.36倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

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