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ブリッジインターナショナルグループ

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
1,650
2026-05-15
時価総額
59 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

9年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2018 29 3 2 0 11.6 144.2 0.0 78.4
FY2019 33 4 3 -2 12.1 74.8 0.0 80.3
FY2020 36 4 3 -0 12.0 82.7 0.0 79.0
FY2021 56 6 5 6 16.8 135.6 0.0 71.7
FY2022 67 9 6 5 16.8 159.5 0.0 76.2
FY2023 70 9 6 5 15.5 171.4 35.0 80.4
FY2024 86 10 7 6 15.0 182.5 35.0 73.0
FY2025 86 9 5 3 11.4 149.2 85.0 83.2
FY2026 95.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • 人材紹介市場の拡大トレンドに乗る • 独自のスカウトシステムやマッチング技術の確立 •

特定業界・職種における専門性の深化とブランド確立 弱気材料: • 競合他社による価格競争の激化 • 求職者・求人企業の獲得競争の敗北 • 景気変動による人材採用ニーズの低下 逆転思考:この投資が失敗するには、人材紹介市場全体が縮小するか、あるいはブリッジインターナショナルグループが競合他社に対して価格競争力、サービス品質、あるいは新規顧客獲得能力のいずれにおいても劣後することが真実でなければならない。特に、人材紹介業は参入障壁が比較的低く、差別化が難しいビジネスモデルであるため、強力なネットワーク効果やスイッチング・コスト、あるいは圧倒的なコスト優位性を築けない場合、容易に価格競争に巻き込まれ、収益性が悪化するリスクがある。また、景気変動に敏感な業界であるため、マクロ経済の悪化が直接的に業績の低下を招く可能性も考慮する必要がある。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 59億
2. 健全な財務 自己資本比率 83.2%
3. 利益の安定性 8年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -2.2%
6. 適度なPER PER 11.1倍
7. 適度なPBR PBR 1.26倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

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