7042

アクセスグループ・ホールディングス

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
601
2026-05-15
時価総額
17 億円

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

9年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2018 46 2 1 0 13.3 127.6 24.8 37.2
FY2019 46 1 0 -3 0.2 1.8 29.5 46.6
FY2020 38 -2 -3 1 -36.3 -258.8 0.0 21.8
FY2021 33 -2 -4 -4 -98.9 -358.1 0.0 13.9
FY2022 19 1 0 0 8.7 36.1 0.0 22.5
FY2023 35 1 1 3 14.9 94.8 12.0 35.9
FY2024 36 2 2 2 15.9 65.0 15.0 50.9
FY2025 30.0
FY2026 17.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • 新規顧客獲得による売上拡大 • サービス品質向上によるリピート率上昇 • 事業領域の拡

大による収益源の多様化 弱気材料: • 競合他社による価格競争の激化 • 顧客ニーズの変化への対応遅れ • 新規参入企業による市場シェアの奪取 逆転思考:この投資が失敗するには、アクセスグループ・ホールディングスが提供するサービスが、競合他社と比較して明確な優位性を持てないことが真実でなければならない。具体的には、顧客が容易に代替サービスへ移行できる状況が常態化し、価格以外の差別化要因が見いだせない場合、同社の収益性は低下する。また、技術革新や市場トレンドの変化に企業が適応できず、提供価値が陳腐化することも、投資の失敗につながる。さらに、経営陣の戦略実行能力が低く、リソースの配分を誤ることで、成長機会を逸し、競争力を失うシナリオも考えられる。

賢人による詳細解説(プレミアム機能)

バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

プランをアップグレード →

グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 17億
2. 健全な財務 自己資本比率 50.9%
3. 利益の安定性 5年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 9.2倍
7. 適度なPBR PBR 1.62倍

合格数:1/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

もっと深く分析したい?

モート先生 AI が アクセスグループ・ホールディングス の事業を 4 賢人の理論で詳しく解説します

モート先生に聞く →