研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-10 |
- |
3 |
| 2024-10 |
- |
2 |
| 2023-10 |
- |
2 |
| 2022-10 |
- |
3 |
| 2021-10 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|547 文字
6 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、27百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、7百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、0百万円であります。 (その他・全社共通)フィルター部門及び燃焼機器部門以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおり、ガレージサウナを商品化し、販売を開始しております。 当事業年度の研究開発費は18百万円であります。
FY2024|541 文字
6 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、28百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、4百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、0百万円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおり、ガレージサウナを商品化し、販売を開始しております。 当事業年度の研究開発費は23百万円であります。
FY2023|557 文字
6 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、28百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、4百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、0百万円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおり、前事業年度においてガレージサウナを商品化し、当事業年度から販売を開始しております。 当事業年度の研究開発費は23百万円であります。
FY2022|564 文字
5 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、32百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、3百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、1百万円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおり、当事業年度においてガレージサウナを商品化し、翌事業年度からネット販売等を開始する予定であります。 当事業年度の研究開発費は27百万円であります。
FY2021|563 文字
5 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、28百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、4百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、1百万円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおり、当事業年度において、生活雑貨を商品化しネット販売等を開始いたしましたが、売上は軽微であります。 当事業年度の研究開発費は22百万円であります。
FY2020|536 文字
5 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、25百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、3百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、874千円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部が中心となり開発に取り組んでおりますが、今期商品化したものはありません。 当事業年度の研究開発費は20百万円であります。
FY2019|533 文字
5 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、19百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、5百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、93万円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発部を新設し開発に取り組んでおりますが、今期商品化したものはありません。 当事業年度の研究開発費は12百万円であります。
FY2018|520 文字
5 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、4百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、3百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、92万円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発に取り組んでおりますが、今期商品化したものはありません。 当事業年度の研究開発費はありません。
FY2017|534 文字
6 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、4百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、2百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器及びフライヤー等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、1百万円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発に取り組んでおりますが、今期商品化したものはありません。当事業年度の研究開発費の金額は、15万円であります。
FY2016|533 文字
6 【研究開発活動】自動車用フィルター業界は、自動車メーカーの生産ラインに供給しているフィルターメーカーが補修市場のシェアを拡大していること及び安価な海外製品が増加してきており、既存製品で対抗していくには大変厳しい状況が予測されるため、既存製品と差別化したフィルターの開発に取り組んでまいります。また、今まで培ってきた濾過技術及びプレス技術を活かし自動車用以外のフィルターの開発及びフィルター以外の新しい分野の開発にも取り組んでまいります。当事業年度における当社の研究開発費の総額は、4百万円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと、次の通りであります。 (フィルター部門)自動車メーカーの新車販売に際し、使用されているフィルターに関する情報を迅速に入手し、新製品の開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、2百万円であります。 (燃焼機器部門)燃焼機器及びフライヤー等の既存製品の一部の改善に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費の金額は、1百万円であります。 (その他・全社共通)自動車用フィルター以外で新製品を生み出すために開発に取り組んでおりますが、今期商品化したものはありません。当事業年度の研究開発費の金額は、6万円であります。