研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-06 |
- |
5 |
| 2024-06 |
- |
3 |
| 2023-06 |
- |
5 |
| 2022-06 |
- |
4 |
研究開発活動(本文)
FY2025|365 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、高度化・多様化する技術的ニーズに対応し、技術革新による事業基盤の強化・充実に資するため、各技術部門と連携した研究開発を行っております。また、当社グループは単一の報告セグメントであるため、事業別に記載しております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は257百万円となっております。当連結会計年度の主な研究開発の内容は、以下のとおりであります。 [建設コンサルタント事業]・防災減災技術の開発・流域治水に関する研究当連結会計年度における「建設コンサルタント事業」の研究開発費は、170百万円となっております。[地質調査事業]・リアルタイムAIモニタリングシステム・山体地下水(地下水集中斜面)抽出技術の開発当連結会計年度における「地質調査事業」の研究開発費は、87百万円となっております。
FY2024|369 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、高度化・多様化する技術的ニーズに対応し、技術革新による事業基盤の強化・充実に資するため、各技術部門と連携した研究開発を行っております。また、当社グループは単一の報告セグメントであるため、業務別に記載しております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は201百万円となっております。当連結会計年度の主な研究開発の内容は、以下のとおりであります。 [建設コンサルタント業務]・流域治水に関する研究・災害MaaSシステムの開発当連結会計年度における「建設コンサルタント業務」の研究開発費は、187百万円となっております。[地質調査業務]・電子野帳(タブレット)を用いた地質踏査ツールの開発・溶存CO2測定センサーの開発当連結会計年度における「地質調査業務」の研究開発費は、14百万円となっております。
FY2023|378 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、高度化・多様化する技術的ニーズに対応し、技術革新による事業基盤の強化・充実に資するため、各技術部門と連携した研究開発を行っております。また、当社グループは単一の報告セグメントであるため、業務別に記載しております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、209百万円となっております。当連結会計年度の主な研究開発の内容は、以下のとおりであります。 [建設コンサルタント業務]・景観生態学を用いた地域計画に関する研究・災害MaaSシステムの開発当連結会計年度における「建設コンサルタント業務」の研究開発費は、197百万円となっております。[地質調査業務]・電子野帳(タブレット)を用いた地質踏査ツールの開発・法面に張り付くUAVの開発当連結会計年度における「地質調査業務」の研究開発費は、12百万円となっております。
FY2022|402 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、高度化・多様化する技術的ニーズに対応し、技術革新による事業基盤の強化・充実に資するため、各技術部門と連携した研究開発を行っております。また、当社グループは単一の報告セグメントであるため、業務別に記載しております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、173百万円となっております。当連結会計年度の主な研究開発の内容は、以下のとおりであります。 [建設コンサルタント業務]・面的防災・減災技術の深化とD2Xの融合に関する研究・災害MaaSシステムの開発当連結会計年度における「建設コンサルタント業務」の研究開発費は、1億6千4百万円となっております。[地質調査業務]・電子野帳(タブレット)を用いた地質踏査ツールの研究・塩分希釈法による流量測定器(電気伝導度計のソフト改良)の開発当連結会計年度における「地質調査業務」の研究開発費は、8百万円となっております。