研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
19 |
| 2024-03 |
- |
16 |
| 2023-03 |
- |
24 |
| 2022-03 |
- |
21 |
| 2021-03 |
- |
14 |
研究開発活動(本文)
FY2025|423 文字
6【研究開発活動】当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材、その他の4部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在12名)で行っております。当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果および工業所有権の取得状況は次のとおりであります。 (1) 天井材部門新柄の検討パネルタイプの検討 (2) 収納材部門新中段・枕棚の開発システム収納部材の開発ファルカタLVL・合板の検討ボックス収納ユニットの開発 (3) 床材部門サニタリーフロアの拡販・補助 (4) その他新規アームハングシステムの開発ストラボシステムの開発 (5) 工業所有権の取得状況2025年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許5件1件6件意 匠8件0件8件商 標15件1件16件 なお、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は109百万円となりました。
FY2024|425 文字
6【研究開発活動】当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材、その他の4部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在9名)で行っております。当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果および工業所有権の取得状況は次のとおりであります。 (1) 天井材部門新柄の検討不燃 パネルタイプの検討 (2) 収納材部門新中段・枕棚の開発システム収納部材の開発ファルカタLVL・合板の検討ボックス収納ユニットの開発 (3) 床材部門サニタリーフロアの拡販・補助 (4) その他新規アームハングシステムの開発ストラボシステムの開発 (5) 工業所有権の取得状況2024年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許5件1件6件意 匠8件0件8件商 標15件1件16件 なお、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は100百万円となりました。
FY2023|426 文字
6【研究開発活動】 当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。 研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材、その他の4部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在10名)で行っております。 当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果及び工業所有権の取得状況は次のとおりであります。 (1) 天井材部門新柄の検討不燃 パネルタイプの検討 (2) 収納材部門新中段・枕棚の開発システム収納部材の開発ファルカタLVL・合板の検討ボックス収納ユニットの開発 (3) 床材部門サニタリーフロアの拡販・補助 (4) その他新規アームハングシステムの開発ストラボシステムの開発 (5) 工業所有権の取得状況2023年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許6件0件6件意 匠8件0件8件商 標15件0件15件 尚、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は88百万円となりました。
FY2022|421 文字
5【研究開発活動】 当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。 研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材、その他の4部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在10名)で行っております。 当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果及び工業所有権の取得状況は次のとおりであります。 (1) 天井材部門新柄の検討基材 パネルタイプの検討 (2) 収納材部門新中段・枕棚の開発パネルタイプ収納部材の開発フレーム収納の開発グリックの開発ファルカタLVL・合板の検討 (3) 床材部門サニタリーフロアの開発 (4) その他リフォーム用アームハングシステムの開発 (5) 工業所有権の取得状況2022年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許6件0件6件意 匠8件0件8件商 標13件4件17件 尚、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は95百万円となりました。
FY2021|422 文字
5【研究開発活動】 当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。 研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材、その他の4部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在10名)で行っております。 当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果及び工業所有権の取得状況は次のとおりであります。 (1) 天井材部門新柄の検討基材 パネルタイプの検討 (2) 収納材部門新中段・枕棚の開発パネルタイプ収納部材の開発フレーム収納の開発グリックの開発ファルカタLVL・合板の検討 (3) 床材部門サニタリーフロアの開発 (4) その他リフォーム用アームハングシステムの開発 (5) 工業所有権の取得状況2021年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許6件0件6件意 匠8件0件8件商 標16件0件16件 尚、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は100百万円となりました。
FY2019|433 文字
5【研究開発活動】当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。 研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材、その他の4部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在9名)で行っております。 当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果及び工業所有権の取得状況は次のとおりであります。(1) 天井材部門新柄の検討基材 パネルタイプの検討 (2) 収納材部門新中段・枕棚の開発サニタリー収納の開発キッチンバック収納の開発フレーム収納の開発耐水アートランバーの開発フィクサスコストダウンの検討 (3) 床材部門6mmMDFフロアの開発サニタリーフロアの開発 (4) その他アルミ階段の開発 (5) 工業所有権の取得状況2019年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許7件0件7件意 匠8件0件8件商 標22件0件22件 尚、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は69百万円となりました。
FY2018|421 文字
5【研究開発活動】当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。 研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材の3部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在8名)で行っております。 当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果及び工業所有権の取得状況は次のとおりであります。(1) 天井材部門新柄の検討基材 パネルタイプの検討 (2) 収納材部門新中段・枕棚の開発サニタリー収納の開発キッチンバック収納の開発フレーム収納の開発耐水アートランバーの開発アルミ階段の開発フィクサスコストダウンの検討 (3) 床材部門6mmMDFフロアの開発サニタリーフロアの開発 (4) 工業所有権の取得状況平成30年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許8件1件9件意 匠8件0件8件商 標22件0件22件 尚、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は61百万円となりました。
FY2017|520 文字
6【研究開発活動】当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。 研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材の3部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在8名)で行っております。 当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果及び工業所有権の取得状況は次のとおりであります。(1) 天井材部門新柄の検討基材 LVL桟木の検討、パネルタイプの検討 (2) 収納材部門インディニの仕様変更新中段・枕棚の開発サニタリー収納の開発エノークの仕様変更エントレージの仕様変更キッチンバック収納の開発耐水アートランバーの開発アルミ階段の開発フィクサスコストダウンの検討 (3) 床材部門MDFと合板の複合フロアの開発6ミリフロアの開発3ミリMDFフロアの開発サニタリーフロアの開発 (4)その他エノーク カタログ作成フィクサスカタログ作成サニタリーフロアカタログ作成 (5) 工業所有権の取得状況平成29年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許16件2件18件意 匠8件0件8件商 標19件3件22件 尚、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は64百万円となりました。
FY2016|485 文字
6【研究開発活動】当社の特徴を生かした、時代のニーズに合った商品の開発を進めております。 研究開発は、木材関連事業セグメントにおいて、天井材、収納材、床材の3部門に分け、当社商品開発グループ(当連結会計年度末現在10名)で行っております。 当連結会計年度の主な研究開発の概要とその成果及び工業所有権の取得状況は次のとおりであります。(1) 天井材部門新柄の検討基材 LVL桟木の検討、パネルタイプの検討 (2) 収納材部門インディニの仕様変更新中段・枕棚の開発サニタリー収納の開発エノークの仕様変更エントレージの仕様変更キッチンバック収納の開発耐水アートランバーの開発アルミ階段の開発フィクサスコストダウンの検討 (3) 床材部門MDFと合板の複合フロアの開発6ミリフロアの開発3ミリMDFフロアの開発 (4)その他エノーク カタログ作成 (5) 工業所有権の取得状況平成28年3月31日現在 登録件数出願中の件数合 計特 許17件4件21件意 匠8件0件8件商 標20件0件20件 尚、当連結会計年度において、上記の研究開発に要した費用の総額は72百万円となりました。