2300

きょくとう

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
501
2026-05-15
時価総額
26 億円

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 68 4 1 4 2.6 17.0 72.8
FY2017 66 2 1 -0 3.7 25.6 11.0 72.5
FY2018 67 2 1 3 3.3 22.9 11.0 73.2
FY2019 66 1 0 -2 1.4 9.5 11.0 72.9
FY2020 49 -6 -8 -5 -27.9 -143.8 11.0 64.9
FY2021 46 -4 -6 -2 -27.8 -116.9 6.0 57.9
FY2022 47 -2 -2 3 -9.5 -32.3 6.0 47.1
FY2023 51 1 1 -7 5.6 22.6 6.0 48.9
FY2024 54 1 1 3 3.9 15.8 8.5 48.7
FY2025 52 0 1 1 2.3 10.2 11.0 52.2

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 未公開情報や非財務情報に隠れた競争優位性が存在する可能性 • 特定のニッチ市場で強固な

顧客基盤を築いている可能性 • 将来的な事業拡大や新規サービス展開による成長の可能性 弱気材料: • 財務データ不足は、事業の透明性や成長性の欠如を示唆する可能性 • 競争優位性が乏しく、新規参入や競合の攻勢に弱い可能性 • 市場環境の変化に対応できず、事業が縮小するリスク 逆転思考:この投資が失敗するには、きょくとうが保有すると想定される(あるいは将来保有するであろう)競争優位性が、実際には存在しないか、あるいは急速に失われる必要がある。例えば、ブランド力が競合に劣り、顧客は容易に他社へ乗り換える。また、独自の技術やノウハウも存在せず、模倣が容易である。ネットワーク効果も皆無で、規模の経済も効かない。さらに、コスト面でも優位性がなく、価格競争に巻き込まれる。結果として、市場シェアは低下し、収益性は悪化、最終的には事業継続が困難になるシナリオが考えられる。

賢人による詳細解説(プレミアム機能)

バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

プランをアップグレード →

グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 26億
2. 健全な財務 自己資本比率 52.2%
3. 利益の安定性 7年連続黒字
4. 配当の継続性 10年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 48.9倍
7. 適度なPBR PBR 1.14倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

もっと深く分析したい?

モート先生 AI が きょくとう の事業を 4 賢人の理論で詳しく解説します

モート先生に聞く →