2323

fonfun

情報・通信業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
343
2026-05-15
時価総額
24 億円

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 5 -0 -0 -1 -7.4 -10.5 51.1
FY2016 6 -0 -0 0 -8.7 -10.8 52.9
FY2017 6 -0 -0 -2 -7.5 -8.8 0.0 51.2
FY2018 5 0 -0 0 -1.6 -2.1 0.0 47.6
FY2019 5 0 0 -2 0.6 1.3 0.0 59.8
FY2020 6 0 0 2 7.2 12.4 0.0 63.1
FY2021 6 0 -0 -1 -3.1 -5.1 0.0 58.2
FY2022 6 0 0 -1 6.8 12.0 0.0 57.5
FY2023 7 1 1 5 11.0 20.4 0.0 61.3
FY2024 13 1 2 -10 17.7 24.6 0.0 43.5

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 未公開情報に基づく新規事業の成功 • 突発的な市場ニーズへの対応力 • 経営陣の非公開

の優秀さ 弱気材料: • 競合他社に対する明確な優位性の欠如 • 市場の変化への適応能力の不足 • 財務情報の非開示による透明性の問題 逆転思考:この投資が失敗しないためには、fonfunが既存のどの競合他社よりも明確に優れた、かつ模倣困難な競争優位性を確立している必要がある。例えば、他社が容易に再現できない独自の技術(intangible)、あるいは顧客がfonfunのサービスから離れることを極めて困難にする強固なスイッチング・コスト構造を持っている、といった状況が考えられる。また、ネットワーク効果が強力に働き、ユーザーが増えるほどサービス価値が指数関数的に高まるようなビジネスモデルであるか、あるいは圧倒的なコストリーダーシップを維持できるようなサプライチェーンや生産体制を持っていることも必要だろう。これらの要素が複合的に、かつ持続的に機能していることが、失敗しないための前提条件となる。もしこれらのうち一つでも欠けている、あるいは競合が容易に追いつけるレベルであれば、投資は失敗するリスクが高い。

賢人による詳細解説(プレミアム機能)

バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

プランをアップグレード →

グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 24億
2. 健全な財務 自己資本比率 43.5%
3. 利益の安定性 5年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 13.9倍
7. 適度なPBR PBR 2.57倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

もっと深く分析したい?

モート先生 AI が fonfun の事業を 4 賢人の理論で詳しく解説します

モート先生に聞く →