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株価

現在株価
300
2026-05-15
時価総額
23 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 15 2 2 2 12.8 34.5 3.0 85.6
FY2017 15 1 1 0 5.4 15.3 2.0 84.4
FY2018 17 2 1 1 5.7 16.4 2.0 82.0
FY2019 22 2 1 -1 6.2 19.0 2.0 79.7
FY2020 29 1 1 1 7.9 18.5 1.5 57.4
FY2021 33 3 1 3 10.2 15.4 8.0 59.0
FY2022 37 4 4 -0 22.1 44.0 4.0 54.1
FY2023 45 4 1 4 6.0 13.0 2.5 55.3
FY2024 53 3 0 -2 0.3 0.7 3.0 47.8
FY2025 61 1 -1 -3 -3.9 -7.6 3.0 42.1

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●○○○○
1/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:switching 持続性:安定→

主モート:switching(narrow)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 医療DXの進展に伴うプラットフォーム利用者の増加 • 新規医療機関との提

携拡大によるサービス網の拡充 • データ活用による付加価値サービスの開発・提供 弱気材料: • 競合他社の参入による価格競争の激化 • 医療機関や患者のプラットフォーム離れ • 個人情報保護規制の強化による事業への制約 逆転思考:メディカルネットの投資が失敗するには、医療情報プラットフォーム市場の成長性が鈍化し、同社が新規顧客獲得で苦戦することが必要です。また、競合他社がより優れた技術やサービスを低価格で提供し、スイッチングコストの低さを突いて顧客を奪うシナリオも考えられます。さらに、医療機関が自社でシステムを構築したり、より汎用的なITツールに移行したりすることで、メディカルネットのプラットフォームの必要性が低下する可能性も否定できません。個人情報保護に関する規制強化が、データ活用を前提とした同社のビジネスモデルの根幹を揺るがすことも、失敗要因となり得ます。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 23億
2. 健全な財務 自己資本比率 47.8%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 11年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 454.6倍
7. 適度なPBR PBR 1.42倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

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