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株価

現在株価
995
2026-05-15
時価総額
44 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 45 4 3 3 7.8 67.1 5.0 70.3
FY2017 46 2 2 6 5.5 50.4 5.0 73.1
FY2018 49 1 0 -0 0.5 4.1 5.0 74.6
FY2019 56 3 1 2 2.2 20.1 5.0 72.1
FY2020 57 3 1 5 2.8 26.4 5.0 74.9
FY2021 52 -1 -9 1 -29.4 -212.9 0.0 52.4
FY2022 49 2 2 -7 4.6 35.1 5.0 61.4
FY2023 46 1 0 -0 1.4 10.6 5.0 61.1
FY2024 54 2 1 -7 3.8 30.6 5.0 64.8
FY2025 65 1 1 -7 3.9 33.2 5.0 60.7

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • 中小企業DX推進の加速によるITソリューション需要の増加 • 既存顧客基盤の拡大とクロ

スセル・アップセルの成功 • 新規事業やサービス開発による収益源の多様化 弱気材料: • 競合他社による低価格攻勢や高機能製品の投入 • 技術革新への対応遅れによる陳腐化 • 主要顧客の業績悪化やIT投資抑制の影響 逆転思考:イーサポートリンクの投資が失敗するには、中小企業向けのITソリューション市場が予想以上に縮小するか、あるいは同社がその市場で競争力を維持できない状況が真実でなければならない。具体的には、競合他社がより革新的で低コストなソリューションを迅速に提供し、イーサポートリンクの既存顧客を奪う、あるいは新規顧客の獲得を困難にするシナリオが考えられる。また、同社がDX推進という大きなトレンドに乗れず、技術的な遅れやサービス提供能力の低下を招き、顧客からの信頼を失うことも、失敗への道筋となるだろう。さらに、主要顧客である中小企業の景気悪化が長引き、IT投資そのものが抑制される状況も、同社の成長を阻害する要因となり得る。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 44億
2. 健全な財務 自己資本比率 60.7%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 5年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -1.9%
6. 適度なPER PER 30.0倍
7. 適度なPBR PBR 1.19倍

合格数:1/7 部分的合格

直近の適時開示

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