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ユナイテッド

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
500
2026-05-15
時価総額
196 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 146 14 9 29 9.7 40.2 78.4
FY2017 144 16 8 9 8.3 36.9 8.0 78.2
FY2018 276 111 70 42 17.5 304.3 7.0 69.7
FY2019 209 51 14 16 5.3 62.5 61.0 78.3
FY2020 163 56 37 68 10.4 168.1 13.0 75.6
FY2021 127 57 38 22 12.6 181.3 34.0 77.7
FY2022 131 58 41 31 15.5 209.3 37.0 81.7
FY2023 126 49 24 10 10.1 60.4 43.0 87.2
FY2024 120 26 15 11 6.8 37.7 48.0 84.7
FY2025 89 -12 -16 -41 -8.8 -41.3 48.0 85.5

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 事業内容の開示が進み、明確な競争優位性が確認される • 新規事業やサービスが成功し、市

場での地位を確立する • 効率的な経営により、収益性が大幅に改善する 弱気材料: • 事業内容が不明確なまま、競争環境の変化に対応できない • 新規参入や競合の激化により、市場シェアを失う • 財務状況が悪化し、事業継続が困難になる 逆転思考:この投資が失敗するには、まずユナイテッドがどのような事業を行っているのか、その事業がどのような市場で、どのような顧客層をターゲットにしているのかという基本的な情報が全く開示されないまま、投資家が「何か良いことがあるだろう」という漠然とした期待だけで投資を続ける状況が真である必要があります。さらに、競合他社が明確なビジネスモデルと競争優位性を確立し、市場を席巻していく中で、ユナイテッドがその対抗策を全く打ち出せないまま、時間だけが経過していくことも考えられます。最終的には、事業の不透明性が解消されないまま、財務的な持続可能性も失われ、投資家が損失を被るという結果に至るでしょう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 196億
2. 健全な財務 自己資本比率 84.7%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 10年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 13.3倍
7. 適度なPBR PBR 0.93倍

合格数:4/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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