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アップルインターナショナル

卸売業 商社・卸売

株価

現在株価
347
2026-05-15
時価総額
45 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 148 5 4 4 7.4 31.2 0.0 90.9
FY2017 136 3 2 8 3.5 15.4 5.0 89.4
FY2018 186 5 10 -31 16.2 70.9 5.0 56.0
FY2019 176 2 2 -2 2.6 11.4 2.0 53.4
FY2020 196 4 3 -21 5.1 23.7 5.0 45.3
FY2021 187 3 4 23 5.9 29.1 5.0 45.1
FY2022 292 15 13 -6 16.7 99.3 5.0 46.8
FY2023 309 11 10 2 11.2 78.2 15.0 50.0
FY2024 438 14 12 -12 11.8 93.3 15.0 48.5
FY2025 408 6 8 3 7.2 61.4 10.0 50.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●●○○○
2/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:6/25 主要モート:scale 持続性:安定→

主モート:scale(narrow)。総合スコア 6/25。 強気材料: • 特定のニッチ市場におけるシェア拡大 • 新規サプライヤー・顧客開拓による取引拡大

• 効率的なサプライチェーン管理による収益性改善 弱気材料: • 主要サプライヤーとの関係悪化 • 競合他社による価格競争の激化 • 景気後退による需要の低迷 逆転思考:アップルインターナショナルの投資が失敗するシナリオは、まず、同社が依存する主要なサプライヤーとの関係が決定的に悪化し、安定的な商品調達ができなくなることである。次に、競合他社がより強力な価格競争力を発揮し、アップルインターナショナルの市場シェアを奪うこと。さらに、同社が長年培ってきた取引関係が、デジタル化の進展や新たなビジネスモデルの登場によって陳腐化し、顧客がより利便性の高い代替手段へ移行してしまうこと。これらの要因が複合的に作用し、同社の収益基盤を蝕む可能性がある。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 45億
2. 健全な財務 自己資本比率 50.0%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 10年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -14.8%
6. 適度なPER PER 5.7倍
7. 適度なPBR PBR 0.43倍

合格数:5/7 防衛的投資家候補水準

直近の適時開示

同業他社

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