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ワイズテーブルコーポレーション

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株価

現在株価
2,993
2026-05-15
時価総額
99 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 149 3 2 8 13.7 75.0 25.0
FY2017 140 -1 -5 -3 -42.1 -172.4 0.0 20.3
FY2018 138 -1 -7 -3 -139.6 -250.4 0.0 9.6
FY2019 137 1 0 3 9.2 18.1 0.0 10.2
FY2020 83 -19 -15 -2 153.6 -564.6 0.0
FY2021 81 -14 3 -12 -334.0 106.1 0.0 -1.9
FY2022 98 -4 -1 3 -23.8 -23.8 0.0 6.0
FY2023 113 2 1 3 27.1 34.5 0.0 8.9
FY2024 121 1 3 -0 38.4 79.0 0.0 14.1
FY2025 130 2 2 1 23.2 62.2 0.0 17.4

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:無形資産 持続性:安定→

主モート:intangible(narrow)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 高級レストラン市場におけるブランド力の更なる向上と顧客ロイヤルティの強

化 • 新規出店やM&Aによる事業規模の拡大と収益性の改善 • インバウンド需要の回復や富裕層向けサービスの拡充による売上増加 弱気材料: • 競合他社との価格競争やサービス競争の激化による収益性の低下 • 景気変動や消費マインドの冷え込みによる高級外食需要の減少 • 人件費や食材費の高騰が利益を圧迫するリスク 逆転思考:この投資が失敗するには、ワイズテーブルコーポレーションが高級レストラン市場におけるブランド価値を維持・向上させることができない、あるいは競合他社がより魅力的な顧客体験や価格設定を提供し、顧客を奪っていく状況が考えられる。また、景気後退や消費者の嗜好の変化により、高級外食への支出が大幅に減少し、同社の主要顧客層が縮小するシナリオも考えられる。さらに、人件費や食材費の高騰が継続し、同社の利益率を恒常的に圧迫し、価格転嫁も困難になる状況も、投資の失敗につながる可能性がある。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 99億
2. 健全な財務 自己資本比率 17.4%
3. 利益の安定性 6年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 48.1倍
7. 適度なPBR PBR 11.17倍

合格数:0/7 部分的合格

直近の適時開示

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