研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
11 |
| 2024-03 |
- |
16 |
| 2023-03 |
- |
13 |
| 2022-03 |
- |
11 |
| 2021-03 |
- |
23 |
研究開発活動(本文)
FY2025|241 文字
6【研究開発活動】 当社グループ(当社及び連結子会社)は、グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、既存製品の高品質化並びに高付加価値化を図るとともに、新製品の開発を進めている。 当連結会計年度における研究開発は、顧客のニーズに応える新製品の開発や品質向上に努めた。特に、労働力人口減少による人手不足が懸念されている建設業界において、現場作業の省力化及び省コストに貢献する建築用加工製品の開発活動を実施してきた。 なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は46百万円である。
FY2024|241 文字
6【研究開発活動】 当社グループ(当社及び連結子会社)は、グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、既存製品の高品質化並びに高付加価値化を図るとともに、新製品の開発を進めている。 当連結会計年度における研究開発は、顧客のニーズに応える新製品の開発や品質向上に努めた。特に、労働力人口減少による人手不足が懸念されている建設業界において、現場作業の省力化及び省コストに貢献する建築用加工製品の開発活動を実施してきた。 なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は33百万円である。
FY2022|283 文字
5【研究開発活動】 当社グループ(当社及び連結子会社)は、グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、既存製品の高品質化並びに高付加価値化を図るとともに、新製品の開発を進めている。 当連結会計年度における研究開発は、前連結会計年度に設備の大規模更新を実施した長岡圧延工場において、既存製品のラインアップ拡大に向けた試験製造や大臣認定の取得に加え、当社グループが長期ビジョンの中に掲げる「地域社会やビジネスパートナーの皆さまとの絆」の一環として、地元大学との産学連携によるプロジェクトを発足・展開した。 なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は7百万円である。
FY2021|259 文字
5【研究開発活動】 当社グループ(当社及び連結子会社)は、グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、既存製品の高品質化並びに高付加価値化を図るとともに、新製品の開発を進めている。 当連結会計年度における研究開発は、顧客の多様なニーズに適した新製品の開発や品質向上を志向し、引き続き製造技術、加工技術に係る技術研究を推進しており、特にリニューアルした長岡圧延工場における製品サイズの拡大や、新サイズの認定取得に従事し、合理化投資効果の早期発現に努めた。 なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は6百万円である。
FY2020|249 文字
5【研究開発活動】 当社グループ(当社及び連結子会社)は、グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、既存製品の高品質化並びに高付加価値化を図るとともに、新製品の開発を進めている。 当連結会計年度における研究開発は、顧客の多様なニーズに適した新製品の開発や品質向上に係わる各種試験及び設備の改良を実行するとともに、素材製品から加工製品までの一貫生産という当社グループの強みを最大限に発揮すべく、製造プロセス間の技術開発に取り組んだ。 なお、当連結会計年度における試験研究費の総額は9百万円である。
FY2016|218 文字
6【研究開発活動】 当社グループ(当社及び連結子会社)は、鉄鋼事業の単一セグメントであり、グループ全体の経営基盤の強化発展を目指すため、主として鉄鋼一次製品の高品質化並びに高付加価値化を図り、また、加工二次製品の新製品開発を進めている。 当連結会計年度における研究開発は、新製品開発に係わる各種試験及び、既存製品の品質向上などの顧客満足を高める為の改善を主体に活動を行った。 なお、当連結会計年度における試験研究費の総額3百万円である。