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株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 17 4 3 1 21.8 11.9 0.0 82.9
FY2018 23 5 3 3 21.1 14.6 0.0 81.5
FY2019 31 5 3 1 17.8 15.0 0.0 82.9
FY2020 41 4 3 -2 12.2 11.7 0.0 84.5
FY2021 53 2 1 3 2.9 2.9 0.0 70.8
FY2022 69 11 7 7 29.3 31.6 0.0 62.9
FY2023 87 11 7 -1 22.6 32.3 0.0 71.3
FY2024 113 12 8 -9 20.1 37.6 0.0 40.3
FY2025 141 14 10 7 19.3 46.7 0.0 47.6
FY2026 163 22 15 6 20.9 66.7 0.0 53.2

バフェット流モート診断

無形資産
●●●○○
3/5
スイッチング
●●●○○
3/5
ネットワーク
●●●●○
4/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:12/25 主要モート:network 持続性:安定→

主モート:network(narrow)。総合スコア 12/25。 強気材料: • 弁護士ドットコムプラットフォームのネットワーク効果がさらに強化され、新規参

入障壁が高まる。 • クラウドサイン事業の成長が加速し、法務DX市場におけるリーダーシップを確立する。 • M&A等によるサービス拡充や、海外展開の可能性。 弱気材料: • 競合他社による、より低コストで高機能なプラットフォームの登場。 • 弁護士側のプラットフォーム依存度の低下や、ユーザー獲得コストの増大。 • 法規制の変更や、プラットフォームに対する信頼性の低下リスク。 逆転思考:弁護士ドットコムの投資が失敗するには、まず「弁護士ドットコム」というブランドが持つ信頼性と認知度が、競合サービスに対して相対的に低下することが必要である。次に、プラットフォームのネットワーク効果が崩壊し、弁護士とユーザー双方にとって、他の選択肢がより魅力的になる状況が考えられる。例えば、特定の分野に特化したニッチなプラットフォームが、より専門性の高いマッチングや、低廉な手数料を提供し始めた場合、弁護士ドットコムの優位性は揺らぐだろう。また、クラウドサイン事業が期待されたほど普及せず、法務DX市場での競争に敗北することも、全体的な成長性を損なう要因となる。さらに、個人情報保護やセキュリティに関する重大なインシデントが発生し、プラットフォーム全

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