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ZETA

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 8 -1 -1 -1 -16.8 -72.9 0.0 90.4
FY2017 6 -2 -3 -1 -38.2 -121.9 0.0 88.8
FY2018 6 -1 -1 -1 -21.4 -58.5 0.0 83.7
FY2019 7 -1 -1 -1 -23.6 -53.2 0.0 81.9
FY2020 10 -1 -1 -1 -41.0 -65.0 0.0 57.9
FY2021 14 -0 -1 -1 -19.6 -26.2 0.0 52.0
FY2022 26 4 -11 3 -75.4 -180.7 0.0 48.7
FY2023 24 4 3 1 32.5 42.7 5.0 30.6
FY2024 7 -1 2 -2 23.0 9.3 4.0 30.1
FY2025 19 4 2 3 25.1 11.2 4.4 30.7

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●○○○○
1/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:switching 持続性:安定→

主モート:switching(narrow)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 中小企業におけるDX推進の加速によるクラウド型店舗管理・EC構築サービス

の需要拡大 • 既存顧客基盤の拡大と、クロスセル・アップセルによるARPU(顧客一人当たり平均売上)の向上 • 新たな機能追加やサービス連携による、顧客のスイッチング・コストの更なる向上 弱気材料: • 競合他社による低価格攻勢や、より高機能なサービスの登場による競争激化 • 中小企業景気の低迷や、DX投資の抑制による新規顧客獲得の鈍化 • 技術革新への対応遅れや、サイバーセキュリティリスクの顕在化による信頼失墜 逆転思考:ZETAの投資が失敗するには、中小企業におけるDX化の進展が想定よりも遅れる、あるいはZETAの提供するサービスが競合他社のより安価で高機能な代替品に取って代わられる必要がある。特に、中小企業がIT投資に消極的になったり、ZETAのシステムが陳腐化し、乗り換えコストを上回るメリットを享受できなくなったりする場合、スイッチング・コストという限定的なモートは容易に崩壊する。また、ZETAが技術革新に追随できず、顧客のニーズに応えられなくなった場合も、競合優位性は失われるだろう。さらに、中小企業がクラウドサービスに求めるセキュリティレベルを満たせず、情報漏洩などのインシデントが発生すれば、信頼は地に落ち、事

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