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株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 45 3 1 0 4.7 29.3 0.0 71.2
FY2017 44 1 -4 0 -16.8 -88.5 0.0 68.5
FY2018 47 3 1 2 2.0 10.2 0.0 73.9
FY2019 52 3 2 1 8.2 41.2 0.0 71.0
FY2020 53 3 1 -1 3.5 21.4 0.0 72.8
FY2021 54 5 5 5 13.5 93.5 0.0 71.7
FY2022 56 6 5 1 11.8 91.9 0.0 72.8
FY2023 61 6 3 2 6.7 56.3 12.0 71.7
FY2024 61 5 2 5 3.8 33.3 14.0 67.0
FY2025 61 5 3 4 6.6 62.6 22.0 72.9

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • 特定のニッチメディアにおける高いブランド認知度と読者基盤の確立 • データ分析能力の向

上による、より付加価値の高いリサーチサービスの提供 • M&Aによる事業領域の拡大とシナジー創出 弱気材料: • インターネット広告市場の競争激化と収益性の低下 • 競合メディアやプラットフォームへのユーザー流出 • コンテンツ制作コストの増加と収益性の悪化 逆転思考:イードの投資が失敗するには、同社が保有するメディア資産の価値が急速に失われることが必要である。具体的には、ターゲットとする読者層の興味関心が急速に変化し、同社メディアへのアクセスが減少する、あるいは競合他社がより魅力的で無料または安価な代替情報源を提供し始めるケースが考えられる。また、広告主がイードのメディアよりも効果の高い他の広告チャネル(SNS、動画プラットフォームなど)へ予算をシフトし、広告収入が大幅に減少することも、収益基盤を揺るがす要因となる。さらに、リサーチ事業においても、競合他社がより迅速かつ安価に質の高い分析を提供できるようになり、イードの差別化要因が失われるシナリオも考えられる。

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