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タメニー

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株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 38 2 1 -4 16.2 11.4 0.0 29.1
FY2018 41 2 1 -3 13.7 12.2 0.0 30.3
FY2019 42 2 1 2 9.2 9.0 0.0 28.9
FY2020 82 1 0 -16 0.2 0.3 0.0 18.7
FY2021 44 -22 -23 -20 -202.7 0.0 -7.9
FY2022 56 -2 -3 -2 -135.0 -15.3 0.0 4.5
FY2023 56 -2 -2 1 -158.0 -9.5 0.0 3.0
FY2024 56 1 0 6 2.0 0.1 0.0 3.1
FY2025 59 -1 -8 2 -32.3 0.0 -19.3
FY2026 60 1 -2 -1 -19.4 -7.4 0.0 22.2

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • オンライン学習プラットフォームの拡充と会員基盤の拡大 • 結婚相談事業における成婚率の

向上とブランド認知度の向上 • M&Aによる事業領域の拡大とシナジー創出 弱気材料: • 少子化による結婚相談事業の市場縮小 • オンライン学習市場における新規参入者との競争激化 • 顧客獲得コストの上昇と収益性の悪化 逆転思考:タメニーへの投資が失敗するには、まず結婚相談事業が少子化や価値観の変化により構造的に縮小し、新規顧客獲得が困難になることが考えられる。また、オンライン学習事業においても、競合他社がより低価格で質の高いコンテンツを提供し、タメニーの差別化が失われるシナリオが挙げられる。さらに、DX化の遅れや、顧客ニーズの変化への対応の遅れが、既存顧客の離反を招き、収益基盤を蝕む可能性もある。これらの要因が複合的に作用し、事業継続が困難になる状況が想定される。

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