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株価

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 19 2 2 -4 7.8 17.9 4.5 76.5
FY2018 20 -0 -12 -5 -135.8 -121.7 0.0 42.8
FY2019 29 3 3 1 21.4 25.3 0.0 45.1
FY2020 39 4 3 -3 20.5 29.9 0.0 40.1
FY2021 40 1 -1 -6 -2.8 -6.5 6.0 40.6
FY2022 42 1 -12 2 -112.8 -116.2 0.0 21.5
FY2023 43 5 0 4 2.6 2.8 0.0 25.9
FY2024 42 7 5 8 31.8 49.8 0.0 36.8
FY2025 41 1 3 -1 15.3 27.6 0.0 39.8
FY2026 45 2 0 2 2.4 4.4 0.0 42.9

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:switching 持続性:安定→

主モート:switching(narrow)。総合スコア 2/25。 強気材料: • DX需要の継続的な高まりによる事業拡大 • 顧客との長期的な関係構築によ

る安定収益 • M&Aによる事業領域の拡大とシナジー創出 弱気材料: • 競合他社の低価格攻勢や技術革新への対応遅れ • 主要顧客の業績悪化やDX投資の縮小 • 優秀な人材の獲得競争激化による人件費高騰 逆転思考:メタリアルの投資が失敗するには、DX市場の成長が期待外れに終わるか、同社が競合他社に対して技術的優位性やコスト競争力を失う必要がある。特に、顧客が容易に乗り換え可能な代替サービスが登場し、スイッチング・コストが低下した場合、同社の収益基盤は脆弱になる。また、DX人材の獲得競争が激化し、採用コストが収益を圧迫する状況も想定される。さらに、主要顧客がDX投資を抑制したり、同社以外のベンダーに切り替えたりする動きが加速すれば、現在の事業モデルの持続可能性が問われることになるだろう。

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