6525

KOKUSAI ELECTRIC

電気機器 電機・精密

株価

現在株価
6,590
2026-05-15
時価総額
15,347 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

4年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2023 1,808 307 224 -90 11.9 96.8 49.9
FY2024 2,389 513 360 108 18.4 154.6 11.0 57.4
FY2025 37.0
FY2026 37.0

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:7/25 主要モート:scale 持続性:安定→

主モート:scale(narrow)。総合スコア 7/25。 強気材料: • 半導体需要の長期的な拡大トレンドに乗る • 先端プロセス向け新製品の開発・投入に

成功する • 主要顧客との強固な関係を維持・強化する 弱気材料: • 半導体市況の急激な悪化 • 競合他社の技術革新に遅れをとる • 主要顧客の設備投資計画の縮小 逆転思考:この投資が失敗するには、半導体製造装置市場全体の成長が鈍化し、特に同社が注力する分野での需要が予想以上に低迷することが真実でなければならない。また、競合他社が、同社よりも低コストで、あるいはより優れた性能を持つ次世代装置を開発・提供し、市場シェアを急速に奪われるシナリオも考えられる。さらに、主要顧客である半導体メーカーが、装置メーカーへの依存度を低下させるような技術革新(例:内製化の進展、オープン化の推進)を進めることも、同社の競争優位性を損なう要因となり得る。地政学リスクによるサプライチェーンの分断や、主要市場へのアクセス制限なども、事業継続性を脅かす可能性がある。

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バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 15,347億
2. 健全な財務 自己資本比率 57.4%
3. 利益の安定性 2年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 42.6倍
7. 適度なPBR PBR 7.83倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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