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ジモティー

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
880
2026-05-15
時価総額
87 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

8年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2019 13 1 1 1 12.8 18.9 0.0 78.3
FY2020 14 3 3 4 18.2 45.7 0.0 81.1
FY2021 17 4 4 3 37.4 65.3 0.0 61.6
FY2022 18 5 4 3 37.3 75.2 0.0 70.6
FY2023 18 5 4 6 43.9 84.7 0.0 66.1
FY2024 18 6 5 4 35.2 95.5 0.0 77.9
FY2025 19 5 5 4 27.9 47.7 0.0 69.1
FY2026 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
●●●○○
3/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:7/25 主要モート:network 持続性:安定→

主モート:network(narrow)。総合スコア 7/25。 強気材料: • 地域特化型サービスとしてのニッチ市場での優位性確立 • 地方都市におけるユー

ザー基盤の拡大と地域経済への貢献 • 広告モデル以外の収益化チャネル(例:有料掲載枠、企業向けサービス)の成功 弱気材料: • 大手フリマアプリ・SNSプラットフォームによる類似機能の提供 • 地域コミュニティの希薄化やユーザー層の変化による利用低迷 • 収益化の遅延や広告単価の上昇が見込めない状況 逆転思考:ジモティーの投資が失敗するには、地域密着型という強みが逆に足かせとなり、ユーザーの行動範囲の広がりや、より包括的なプラットフォーム(例:メルカリ、LINE)への需要増に対応できない状況が真実でなければならない。具体的には、地方における人口減少や高齢化がサービス利用者の減少に直結し、かつ、新たな収益源の確保(例えば、地域店舗との連携強化や、特定のカテゴリーでの有料化など)が期待通りに進まず、広告収入だけでは成長を維持できないシナリオが考えられる。さらに、競合他社がより洗練されたUI/UXや、より強力な決済・配送システムを導入し、ジモティーの持つ「手軽さ」という利点を凌駕するサービスを提供し始めた場合、ユーザーは容易に移行してしまうだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 87億
2. 健全な財務 自己資本比率 69.1%
3. 利益の安定性 7年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -14.1%
6. 適度なPER PER 18.4倍
7. 適度なPBR PBR 5.08倍

合格数:1/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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