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株価

現在株価
19,650
2026-05-15
時価総額
26,637 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 2,299 364 260 301 11.0 191.9 69.5
FY2017 2,395 452 305 355 12.0 225.6 58.0 69.9
FY2018 2,625 505 342 266 12.4 252.9 68.0 72.9
FY2019 2,628 310 199 -110 7.4 147.3 126.0 64.0
FY2020 2,727 366 323 474 10.8 242.2 45.0 61.1
FY2021 2,995 744 548 735 15.8 410.8 73.0 65.8
FY2022 3,143 462 349 -67 9.3 258.8 123.5 68.8
FY2023 3,603 803 592 738 13.9 436.5 124.0 70.5
FY2024 4,216 1,019 747 467 15.5 551.0 131.0 72.5
FY2025 4,937 1,359 1,000 803 17.7 737.8 165.5 75.4

バフェット流モート診断

無形資産
●●●○○
3/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●○○○○
1/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:9/25 主要モート:無形資産 持続性:安定→

主モート:intangible(narrow)。総合スコア 9/25。 強気材料: • 既存IPの継続的な活用と新規IP創出による収益拡大 • eスポーツ市場

やメタバース分野への積極的な展開 • デジタルエンターテイメント市場全体の成長の恩恵 弱気材料: • 競合他社の強力なIPや革新的なゲームタイトルによる市場シェアの奪取 • ゲーム市場のトレンド変化への対応遅れ • 開発コストの増大やヒット作創出の難化 逆転思考:コナミグループの投資が失敗するには、同社が長年培ってきた強力なIPのブランド力が急速に失墜し、新規IP創出や既存IPの活用が市場のニーズから外れ、収益を生み出せなくなるシナリオが考えられる。また、eスポーツやメタバースといった新たな成長分野への投資が的外れとなり、競合他社に後れを取ることもリスク要因となる。さらに、ゲーム開発における技術革新やユーザー体験の進化に追随できず、開発コストだけが増大し、ヒット作を生み出せない状況が続けば、同社の競争優位性は大きく損なわれるだろう。これらの要因が複合的に作用することで、同社の持続的な競争優位性は失われ、投資としての魅力は低下する。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 26,637億
2. 健全な財務 自己資本比率 75.4%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 41.8%
6. 適度なPER PER 26.6倍
7. 適度なPBR PBR 4.72倍

合格数:4/7 部分的合格

直近の適時開示

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