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ケイティケイ

卸売業 商社・卸売

株価

現在株価
783
2026-05-15
時価総額
43 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 172 2 1 -1 3.8 17.0 5.0 31.6
FY2017 169 2 2 3 7.7 38.3 12.0 34.3
FY2018 170 2 2 1 5.9 30.4 10.0 37.1
FY2019 167 3 2 1 7.0 37.8 11.0 38.6
FY2020 167 3 2 7 7.5 42.1 11.0 37.0
FY2021 173 4 3 3 9.8 62.0 14.0 40.3
FY2022 172 4 3 -5 8.7 58.5 14.0 43.2
FY2023 176 4 3 4 8.0 57.3 15.0 45.9
FY2024 181 4 3 1 8.2 63.5 16.0 47.5
FY2025 189 4 3 3 7.4 60.9 17.0 48.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 特定の専門分野における卸売シェアの拡大 • 新規顧客獲得による売上増加 • 効率的なサ

プライチェーン管理による利益率改善 弱気材料: • 競合他社との価格競争の激化 • 主要顧客の取引縮小または喪失 • 仕入れコストの上昇による利益圧迫 逆転思考:ケイティケイの投資が失敗するには、主要な顧客基盤が競合他社に移管され、同社の売上と利益が継続的に減少することが真実でなければなりません。また、同社が持つサプライヤーとの関係性が弱まり、仕入れコストの上昇や調達難に直面することも、競争優位性を失わせる要因となります。さらに、市場全体の需要が低迷し、同社がその影響を最も強く受ける状況も考えられます。これらの要因が複合的に作用することで、同社の事業継続性そのものが脅かされる可能性があります。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 43億
2. 健全な財務 自己資本比率 48.0%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 11年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 1.3%
6. 適度なPER PER 12.9倍
7. 適度なPBR PBR 0.95倍

合格数:5/7 防衛的投資家候補水準

直近の適時開示

同業他社

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