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医薬品 医薬品

株価

現在株価
166
2026-05-26
52週高値
203
52週安値
163

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 11 -12 -12 -19 -35.0 -137.0 0.0 93.8
FY2018 11 -9 -9 -5 -34.7 -94.5 0.0 85.0
FY2019 10 -8 -9 -9 -31.3 -43.8 0.0 85.6
FY2020 11 -12 -73 -15 -492.0 -264.7 0.0 39.8
FY2021 10 -10 -10 -13 -62.2 -34.8 0.0 38.0
FY2022 16 -9 -5 -6 -31.1 -17.4 0.0 43.8
FY2023 28 -6 -7 -14 -53.3 -20.8 0.0 26.6
FY2024 24 -13 -14 -171.1 -40.2 0.0 13.2
FY2025 51 0 -0 10 -1.5 -0.5 0.0 19.1
FY2026 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 革新的な新薬候補の臨床試験が成功し、大型提携や自社での上市に繋がる。 • 特定の疾患領

域におけるアンメットメディカルニーズに応える画期的な技術を確立する。 • グローバル製薬企業との戦略的提携により、開発資金と販売網を確保する。 弱気材料: • 新薬候補の臨床試験が失敗し、開発が中止される。 • 競合他社より効果や安全性が劣る医薬品しか開発できない。 • 資金調達が困難になり、研究開発を継続できなくなる。 逆転思考:この投資が失敗するには、同社が開発中の医薬品候補が臨床試験で有効性や安全性を証明できず、開発が中止されることが真実でなければならない。また、競合他社がより優れた治療法を開発・上市し、同社の技術や製品の競争力が失われるシナリオも考えられる。さらに、製薬業界特有の規制当局の承認が得られない、あるいは承認プロセスが長期化し、キャッシュフローが枯渇することも、投資の失敗に繋がる要因となる。資金調達環境の悪化も、開発の継続を困難にする。

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