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メドレックス

医薬品 医薬品

株価

現在株価
66
2026-05-26
52週高値
78
52週安値
64

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 0 -13 -13 -8 -50.2 -155.5 0.0 79.0
FY2017 2 -10 -9 -15 -43.5 -103.2 0.0 91.1
FY2018 0 -13 -13 -7 -59.5 -126.8 0.0 89.8
FY2019 2 -16 -16 -18 -84.2 -134.3 0.0 91.4
FY2020 1 -11 -11 -10 -51.9 -68.6 0.0 91.4
FY2021 0 -11 -11 -9 -54.2 -49.6 0.0 89.9
FY2022 1 -11 -11 -11 -91.7 -43.8 0.0 82.2
FY2023 0 -9 -9 -9 -48.4 -26.8 0.0 90.6
FY2024 3 -8 -8 -8 -37.2 -18.6 0.0 92.9
FY2025 1 -9 -9 -10 -45.8 -17.4 0.0 92.2

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 画期的な新薬候補の創出と臨床試験の成功 • 大手製薬会社との大型提携契約の締結 • グ

ローバル市場での販売承認の取得 弱気材料: • 臨床試験の失敗による開発中止 • 提携先が見つからず、資金繰りが悪化 • 競合他社による類似薬の開発成功 逆転思考:メドレックスの投資が失敗するには、同社が保有する技術やパイプラインが、競合他社のより優れた技術やパイプラインに陳腐化されることが真実でなければならない。また、医薬品開発における規制当局の承認プロセスが想定以上に厳格化・長期化し、開発コストが膨張し続けることも考えられる。さらに、製薬業界におけるM&Aのトレンドが、独立系研究開発企業にとって不利に働き、買収対象として魅力的なパイプラインを保有できない、あるいは買収価格が著しく低くなる状況も想定される。資金調達能力の枯渇も、開発の継続を不可能にする要因となりうる。

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