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リブセンス

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
115
2026-05-15
時価総額
32 億円

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 54 5 0 8 0.9 1.0 0.0 77.8
FY2017 64 2 3 3 8.9 10.9 0.0 78.5
FY2018 68 1 3 1 7.7 10.1 0.0 85.2
FY2019 62 -0 13 20 25.3 44.4 0.0 79.0
FY2020 41 -11 -11 -20 -29.9 -39.3 0.0 86.2
FY2021 42 -11 -9 -3 -30.4 -34.4 0.0 80.0
FY2022 48 3 5 9 16.0 19.6 0.0 75.1
FY2023 57 5 7 1 18.0 26.1 0.0 82.8
FY2024 63 1 2 3 4.7 7.2 0.0 84.8
FY2025 56 -4 -0 -3 -0.5 -0.8 0.0 88.1

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
●●●○○
3/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:6/25 主要モート:network 持続性:安定→

主モート:network(narrow)。総合スコア 6/25。 強気材料: • 「ジョブセンス」を中心としたプラットフォームのネットワーク効果がさらに強化さ

れる。 • AIを活用したマッチング精度の向上により、求職者・求人企業の満足度が向上し、リピート利用が増加する。 • 新たな収益モデル(例:成果報酬型広告の拡大)が成功し、収益性が向上する。 弱気材料: • 大手競合他社による攻勢や、新たなプラットフォームの登場により、市場シェアが低下する。 • 求人市場全体の低迷や、採用活動の変化(例:ダイレクトリクルーティングの普及)により、プラットフォームの利用が減少する。 • マッチング精度の低さや、ユーザー体験の悪化により、ネットワーク効果が弱まる。 逆転思考:リブセンスの投資が失敗するには、求人情報サイト市場における競争環境が想定以上に激化し、大手競合や新規参入者にシェアを奪われるシナリオが考えられる。特に、AI技術の進化や採用手法の多様化により、同社が提供するプラットフォームの価値が相対的に低下し、ネットワーク効果が剥落することがリスクとなる。また、収益性の低いビジネスモデルからの脱却に失敗し、広告単価の低下や成果報酬の伸び悩みによって、継続的な成長が阻まれない場合も、投資の失敗につながるだろう。求職者と求人企業双方にとって、より魅力的な代替手段が登場し、リブセンスのプラッ

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バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 32億
2. 健全な財務 自己資本比率 84.8%
3. 利益の安定性 7年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 16.0倍
7. 適度なPBR PBR 0.76倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

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