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株価

現在株価
233
2026-05-15
時価総額
33 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 60 3 2 1 17.5 54.4 0.0 40.7
FY2017 56 -1 -0 -7 -0.1 -0.1 0.0 54.3
FY2018 41 -0 -4 -4 -26.6 -26.4 0.0 45.3
FY2019 41 -2 -3 -3 -23.4 -20.1 0.0 45.5
FY2020 42 3 2 4 9.8 12.4 0.0 54.2
FY2021 62 8 7 9 29.3 51.6 0.0 63.5
FY2022 46 10 8 3 25.0 57.0 0.0 69.0
FY2023 41 3 -1 -1 -4.7 -10.4 0.0 73.1
FY2024 35 -5 -5 -2 -20.4 -36.3 0.0 58.2
FY2025 30 -2 -7 -5 -38.3 -51.8 0.0 54.9

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●●●○○
3/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:6/25 主要モート:network 持続性:安定→

主モート:network(narrow)。総合スコア 6/25。 強気材料: • SNSマーケティング市場の継続的な成長 • プラットフォームの機能拡充による

顧客基盤の強化 • 海外市場への展開成功による収益源の多様化 弱気材料: • 競合他社による低価格攻勢や高機能サービス • SNSプラットフォームのアルゴリズム変更による影響 • インフルエンサーマーケティング市場の成長鈍化 逆転思考:この投資が失敗するには、同社が構築しようとしているネットワーク効果が、競合他社のより強力なプラットフォームや、インフルエンサーと直接契約する企業の増加によって、期待されたほどには機能しないことが真実でなければならない。また、顧客企業がスイッチングコストを乗り越えて容易に競合サービスへ移行できる状況が常態化し、価格競争に陥ることも考えられる。さらに、SNSプラットフォーム側の規約変更やアルゴリズムの変動が、同社のビジネスモデルの根幹を揺るがすほどの影響を与え、収益性が著しく悪化するシナリオも想定される。これらの要因が複合的に作用し、同社の持続的な競争優位性が失われることが、投資の失敗につながるだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 33億
2. 健全な財務 自己資本比率 69.0%
3. 利益の安定性 4年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 4.1倍
7. 適度なPBR PBR 1.05倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

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