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セブン工業

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株価

現在株価
500
2026-05-15
時価総額
22 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 135 4 3 1 4.6 17.9 52.4
FY2017 141 4 3 2 5.4 223.5 3.0 52.9
FY2018 146 4 2 0 3.7 157.4 52.9
FY2019 146 4 2 11 3.8 166.3 40.0 59.7
FY2020 127 2 3 5 4.1 61.7 65.0 65.5
FY2021 160 5 4 -4 5.2 81.1 58.0
FY2022 177 3 2 0 3.3 51.8 17.0 60.0
FY2023 153 0 -8 6 -12.6 -175.6 20.0 58.9
FY2024 154 2 2 -2 2.9 41.4 20.0 57.7
FY2025 156 -1 -1 -9 -2.1 -28.7 20.0 55.7

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●●○○○
2/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 5/25。 強気材料: • 特定のニッチ市場でのシェア拡大 • 技術革新による新製品開発 • 海外市場への展開成功

弱気材料: • 原材料価格の高騰 • 為替レートの変動リスク • 競合他社との価格競争激化 逆転思考:セブン工業の投資が失敗するシナリオは、同社が競争優位性を全く持たない、あるいは失う状況である。具体的には、競合他社がより低コストで高品質な製品を開発・提供できるようになり、セブン工業の顧客基盤が侵食される場合。また、主要顧客の業績悪化や、代替技術の登場により、同社の製品需要が構造的に低下する可能性も考えられる。さらに、グローバルなサプライチェーンの混乱や、国内の労働力不足が生産能力を著しく低下させ、事業継続が困難になる事態も想定される。これらの要因が複合的に作用し、同社の収益性が持続的に悪化するならば、投資は失敗に終わるだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 22億
2. 健全な財務 自己資本比率 57.7%
3. 利益の安定性 8年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 12.1倍
7. 適度なPBR PBR 0.35倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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