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理経

卸売業 商社・卸売

株価

現在株価
410
2026-05-15
時価総額
62 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 63 -1 -1 5 -3.2 -9.1 70.8
FY2016 65 1 1 -0 2.5 7.1 70.6
FY2017 80 -2 -2 8 -4.5 -12.2 3.0 58.6
FY2018 101 2 1 2 2.9 8.1 0.0 62.3
FY2019 103 1 0 1 1.0 2.8 3.0 55.7
FY2020 101 2 2 2 3.7 10.4 3.0 59.9
FY2021 109 2 1 -1 3.1 9.2 3.0 62.2
FY2022 103 2 1 -9 1.5 4.4 3.0 61.0
FY2023 121 6 4 -10 7.9 25.3 3.0 46.7
FY2024 187 11 7 -4 12.3 43.7 5.0 48.3

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 特定分野におけるニッチな顧客ニーズへの対応力強化 • サプライヤーとの関係強化による仕

入れ条件の改善 • 高付加価値サービス(技術サポート等)の提供拡大 弱気材料: • 大手競合による価格競争の激化 • 主要サプライヤーの販売方針変更や代替部品の台頭 • 顧客の調達先多様化によるシェア低下 逆転思考:理経の投資が失敗するシナリオは、同社が持つ競争優位性が全く存在しない、あるいは急速に失われる場合である。具体的には、主要なサプライヤーとの関係が悪化し、代替サプライヤーが容易に参入できる状況が生まれること。また、顧客が部品調達先を切り替える際のコストがほぼゼロであり、価格競争に巻き込まれやすい状況が常態化すること。さらに、同社が特定の技術や製品群において、競合他社よりも劣位に立たされ、付加価値を提供できなくなること。これらの要因が複合的に作用し、収益性が著しく悪化する可能性が考えられる。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 62億
2. 健全な財務 自己資本比率 48.3%
3. 利益の安定性 8年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 67.9%
6. 適度なPER PER 9.4倍
7. 適度なPBR PBR 1.15倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

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