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レオパレス21

不動産業 不動産

株価

現在株価
642
2026-05-15
時価総額
2,040 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 5,114 210 194 110 13.3 73.9 44.7
FY2016 5,205 229 204 189 12.8 77.6 47.0
FY2017 5,308 229 148 268 9.3 58.0 22.0 47.2
FY2018 5,052 74 -687 2 -84.4 -278.6 22.0 27.7
FY2019 4,336 -365 -802 -121 -5,048.7 -328.8 0.0 0.7
FY2020 4,090 -292 -237 -290 -722.6 -84.9 0.0 -5.3
FY2021 3,984 18 119 -36 107.4 36.0 0.0 0.7
FY2022 4,064 99 198 115 60.2 60.2 0.0 14.5
FY2023 4,227 233 421 223 58.7 130.9 0.0 31.2
FY2024 4,318 292 179 253 20.2 56.2 5.0 37.5

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 既存物件の稼働率向上と賃料収入の安定化 • 新規事業やサービス開発による収益源の多様化

• コスト削減努力による収益性の改善 弱気材料: • 空室率の上昇と賃料の下落圧力 • 建設・維持管理コストの増加 • 新たな不祥事やレピュテーションリスクの発生 逆転思考:レオパレス21への投資が失敗するには、同社が保有する不動産ポートフォリオの価値が、市場全体の不動産価格下落や、入居者ニーズの変化(例:リモートワーク普及による都心部以外の需要増、コンパクトな住居への嗜好の変化)に対応できずに大幅に毀損される必要がある。また、過去の不祥事によるブランドイメージの低下が回復せず、新規顧客獲得が困難になる、あるいは既存顧客の流出が止まらない状況が継続することも考えられる。さらに、競合他社がより革新的なサービスや低コストな物件提供を実現し、レオパレス21の優位性をさらに侵食していくシナリオも、失敗要因となり得る。管理体制の不備やコンプライアンス違反が再発し、事業継続そのものが危ぶまれる事態も想定される。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 2,040億
2. 健全な財務 自己資本比率 37.5%
3. 利益の安定性 7年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 16.0%
6. 適度なPER PER 11.4倍
7. 適度なPBR PBR 2.51倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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