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ポエック

卸売業 商社・卸売

株価

現在株価
1,677
2026-05-15
時価総額
78 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

9年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2018 57 2 1 -1 10.1 76.0 50.0 17.5
FY2019 56 2 1 -0 8.5 73.8 50.0 20.9
FY2020 61 2 2 1 8.6 104.7 38.0 29.8
FY2021 63 3 2 1 6.9 82.2 38.0 32.8
FY2022 58 3 -0 1 -0.9 -10.2 38.0 32.9
FY2023 71 4 3 -0 6.7 108.5 33.0 40.5
FY2024 84 6 2 -12 4.7 42.3 53.0 36.2
FY2025 101 9 6 -0 13.5 123.6 70.0 28.2
FY2026 75.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●●○○○
2/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:6/25 主要モート:scale 持続性:安定→

主モート:scale(narrow)。総合スコア 6/25。 強気材料: • 特定のニッチ市場におけるシェア拡大 • 効率的なサプライチェーンマネジメントによ

るコスト競争力の維持・向上 • 顧客ニーズに合致した商品ラインナップの拡充 弱気材料: • 大手競合他社による価格競争の激化 • 顧客(小売店)の業績不振による需要の減少 • サプライチェーンの混乱や仕入れコストの上昇 逆転思考:ポエックの投資が失敗するシナリオは、同社が依存する特定の市場セグメントが急速に縮小するか、あるいはその市場で強力な競合が出現し、価格競争やサービス競争で劣勢に立たされる場合である。また、サプライチェーンの非効率性が露呈し、コスト構造が悪化することで、これまで築き上げてきた規模の経済による優位性が失われる可能性も考えられる。さらに、顧客である小売業者の経営が悪化し、ポエックへの発注量が大幅に減少することも、収益基盤を揺るがす要因となりうる。これらの要因が複合的に作用することで、同社の持続的な競争優位性は失われ、業績は悪化するだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 78億
2. 健全な財務 自己資本比率 28.2%
3. 利益の安定性 7年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 13.6倍
7. 適度なPBR PBR 1.78倍

合格数:1/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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