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アルファポリス

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株価

現在株価
1,116
2026-05-15
時価総額
324 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 33 9 6 1 15.0 118.2 72.3
FY2016 32 2 1 -1 2.6 20.9 78.9
FY2017 42 8 5 7 11.6 105.9 0.0 78.5
FY2018 50 14 8 11 16.0 87.0 0.0 76.6
FY2019 56 15 9 3 14.3 90.9 0.0 80.7
FY2020 77 22 13 16 17.8 137.8 0.0 78.9
FY2021 91 22 14 10 15.8 143.5 0.0 83.6
FY2022 93 24 15 16 14.6 155.5 0.0 82.7
FY2023 103 23 14 10 12.0 144.9 0.0 83.8
FY2024 136 32 20 18 14.7 69.5 0.0 81.2

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
●○○○○
1/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:無形資産 持続性:安定→

主モート:intangible(narrow)。総合スコア 5/25。 強気材料: • 人気IPの継続的な創出とメディアミックス展開による収益拡大 • 海外市

場へのIP展開成功による成長加速 • 新規事業(例:ゲーム事業)の成功による収益源の多様化 弱気材料: • 主力IPの陳腐化や人気低迷による収益減少 • 新規IP創出の失敗や競合プラットフォームへのユーザー流出 • 制作・開発コストの増加による収益性の悪化 逆転思考:アルファポリスの投資が失敗するには、同社が保有するIPの価値が急速に失われ、新たなヒットIPを生み出せなくなることが真実でなければならない。具体的には、既存の主要IP(例:「ゲート」「ログ・ホライズン」)のファン離れが加速し、新作の販売不振やメディアミックス展開の失敗が続く状況が考えられる。さらに、競合他社がより魅力的で革新的なコンテンツプラットフォームやIPを次々と投入し、アルファポリスのプラットフォームからユーザーとクリエイターが流出する事態も想定される。これにより、同社の収益基盤が侵食され、成長性が失われることで、現在の企業価値が正当化できなくなるだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 324億
2. 健全な財務 自己資本比率 81.2%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -21.5%
6. 適度なPER PER 16.1倍
7. 適度なPBR PBR 2.37倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

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