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旭情報サービス

情報・通信業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
950
2026-05-15
時価総額
147 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 102 8 6 11 8.5 77.6 78.7
FY2017 106 9 7 6 8.7 83.6 31.0 78.5
FY2018 113 11 8 4 9.5 98.0 32.0 77.6
FY2019 121 12 8 0 9.6 103.9 36.0 77.9
FY2020 123 12 8 10 9.3 108.5 39.0 78.2
FY2021 130 12 9 2 9.0 111.0 39.5 78.9
FY2022 139 13 9 6 9.0 117.4 43.0 78.9
FY2023 148 14 11 14 9.8 137.8 43.0 78.7
FY2024 158 16 12 4 10.2 76.5 56.0 79.8
FY2025 165 16 13 2 10.5 82.4 56.0 79.9

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:switching 持続性:安定→

主モート:switching(narrow)。総合スコア 5/25。 強気材料: • DX推進の流れを捉え、既存顧客との関係を深めながら新規案件を獲得し、売上

・利益を拡大する。 • 特定の業界や技術領域における専門性を高め、ニッチ市場での優位性を確立する。 • M&Aやアライアンスを通じて、事業領域を拡大し、新たな収益源を確保する。 弱気材料: • 競合他社との価格競争の激化により、収益性が悪化する。 • 技術革新への対応が遅れ、陳腐化したサービス提供による顧客離れが進む。 • 主要顧客の業績悪化やシステム投資抑制の影響を直接受ける。 逆転思考:この投資が失敗するには、まず、顧客がシステムベンダーを変更する際のスイッチングコストが想定以上に低いことが真実でなければならない。つまり、旭情報サービスが提供するシステムが、競合他社と比較して容易に代替可能であり、顧客が乗り換えに伴うリスクやコストをほとんど感じない状況が常態化する。さらに、同社が強みとするであろう特定の業界知識や顧客との長年の関係性が、デジタル化の急速な進展や新しい技術の登場によって陳腐化し、競争優位性を失う。また、IT人材の獲得競争が激化し、優秀な人材を確保・維持できず、サービス品質の低下や新規開発能力の喪失につながることも、失敗のシナリオとして考えられる。これらの要因が複合的に作用することで、同社の持続的な成長が

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 147億
2. 健全な財務 自己資本比率 79.9%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -11.1%
6. 適度なPER PER 11.5倍
7. 適度なPBR PBR 1.19倍

合格数:4/7 部分的合格

直近の適時開示

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