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LITALICO

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
1,532
2026-05-15
時価総額
541 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

6年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2021 197 24 11 -11 18.7 30.3 39.2
FY2022 242 31 16 -1 22.2 46.2 5.0 37.8
FY2023 298 37 35 42 34.0 99.4 6.5 41.2
FY2024 332 35 24 -17 19.3 67.3 8.0 38.1
FY2025 382 46 27 1 19.1 77.5 9.0 32.8
FY2026 11.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:3/25 主要モート:switching 持続性:安定→

主モート:switching(narrow)。総合スコア 3/25。 強気材料: • 発達障害児・者の増加や、就労支援ニーズの高まりを背景とした事業拡大 •

専門性の高い人材育成と定着によるサービス品質の維持・向上 • 既存顧客からの紹介やリピートによる安定した収益基盤の構築 弱気材料: • 競合他社の参入やサービス拡充による競争激化 • 専門人材の採用難や人件費高騰による収益性の悪化 • 制度変更や報酬改定による事業環境の変化 逆転思考:この投資が失敗するには、まずLITALICOが提供する支援サービスが、顧客にとって代替不可能なほどユニークで、かつ乗り換えコストが高いものではないという状況が真実でなければならない。つまり、競合他社が容易に同等以上のサービスを提供できるようになり、顧客が価格や利便性で簡単に乗り換えられるようになる場合、スイッチング・コストの優位性は失われる。さらに、発達障害児・者の増加や就労支援ニーズの高まりといったマクロトレンドが期待通りに進まず、むしろ支援の質の低下や、専門人材の不足が深刻化し、事業拡大が停滞するシナリオも考えられる。また、公的支援制度への依存度が高い場合、制度変更が収益を直撃し、事業継続性そのものが脅かされる可能性もある。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 541億
2. 健全な財務 自己資本比率 32.8%
3. 利益の安定性 5年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 18.9%
6. 適度なPER PER 19.8倍
7. 適度なPBR PBR 3.70倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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