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日本アジア投資

証券・商品先物取引業 金融(除く銀行)

株価

現在株価
149
2026-05-15
時価総額
31 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 47 7 6 14 8.2 32.5 20.4
FY2017 83 12 13 21 15.9 72.5 0.0 23.9
FY2018 35 3 6 15 6.9 32.6 0.0 23.6
FY2019 40 7 3 3 3.9 19.4 0.0 25.3
FY2020 37 -2 0 18 0.4 1.9 0.0 29.1
FY2021 32 -2 0 1 0.2 1.1 0.0 38.4
FY2022 39 0 -3 2 -3.2 -16.7 0.0 40.4
FY2023 24 -12 -17 5 -27.7 -96.0 0.0 33.0
FY2024 31 1 4 15 5.6 18.9 0.0 44.2
FY2025 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:1/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 1/25。 強気材料: • 新規投資案件の成功によるキャピタルゲインの増加 • 既存投資先からの安定した配当収入の

増加 • 新たなファンド組成や投資戦略の成功 弱気材料: • 投資ポートフォリオ全体の価値下落 • 新規投資案件の発掘・実行の停滞 • 金利上昇や景気後退による投資環境の悪化 逆転思考:日本アジア投資が失敗するシナリオは、同社が投資機会を捉えきれず、ポートフォリオ全体の価値が長期的に低迷することである。具体的には、有望なスタートアップや成長企業への投資がうまくいかず、キャピタルゲインが期待通りに得られない状況が続く場合。また、既存投資先からのリターンが想定を下回り、ファンドの運用成績が悪化し、追加の資金調達が困難になることも考えられる。さらに、マクロ経済環境の悪化(例:長期的なデフレ、金利の急騰、地政学的リスクの高まり)が、投資対象企業の成長を阻害し、同社の投資リターンを圧迫する可能性も否定できない。これらの要因が複合的に作用し、同社の資本効率と成長性が著しく損なわれることが、投資の失敗につながるだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 31億
2. 健全な財務 自己資本比率 44.2%
3. 利益の安定性 7年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 159.0%
6. 適度なPER PER 7.9倍
7. 適度なPBR PBR 0.49倍

合格数:4/7 部分的合格

直近の適時開示

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