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株価

現在株価
33
2026-05-26
52週高値
42
52週安値
33

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 50 -4 -3 -4 -20.2 -45.1 0.0 77.4
FY2017 44 -9 -10 -5 -132.2 -126.0 0.0 41.7
FY2018 54 -7 -7 -4 -55.1 -81.1 0.0 66.5
FY2019 40 -15 -15 -16 -204.6 -143.0 0.0 37.7
FY2020 41 -6 -10 -8 -124.3 -83.1 0.0 38.1
FY2021 39 -3 -3 -6 -49.7 -20.3 0.0 36.3
FY2022 41 -3 -4 -1 -36.8 -25.8 0.0 49.9
FY2023 35 -12 -14 -14 -270.5 -76.6 0.0 26.7
FY2024 33 -8 -9 -11 -99.2 -36.1 0.0 50.3
FY2025 22 -9 -12 -10 -150.3 -44.2 0.0 47.8

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
●○○○○
1/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • 新規ヒットゲームの開発・リリースによる収益の急増 • 既存ゲームタイトルの長期的な人気

維持と課金率の向上 • 海外市場への展開成功による収益源の多様化 弱気材料: • 新規ゲーム開発の失敗や市場投入の遅延 • 既存ゲームタイトルの急速な人気低下とユーザー離れ • 競合他社との激しい競争による市場シェアの低下 逆転思考:enishの投資が失敗するには、同社が新規ゲーム開発で継続的に成功できず、既存ゲームの収益性が急速に悪化し、かつ新たな収益源を確立できない状況が真でなければならない。具体的には、開発リソースの枯渇、市場トレンドへの適応失敗、強力な競合による市場からの排除、あるいはプラットフォーム側の規約変更による収益機会の喪失などが複合的に発生し、結果として売上高と利益が継続的に減少していくシナリオが考えられる。また、財務体質が悪化し、資金調達も困難になることで、事業継続そのものが危ぶまれる状況に陥る可能性もある。

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