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ディー・エル・イー

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株価

現在株価
87
2026-05-26
52週高値
97
52週安値
87

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 31 2 1 -14 7.9 8.5 0.0 46.0
FY2017 44 -9 -18 -7 -95.3 -94.9 0.0 30.7
FY2018 56 1 -4 -7 -30.2 -20.3 0.0 19.9
FY2019 38 -1 4 0 10.2 19.8 0.0 81.7
FY2020 6 -4 -4 -3 -11.2 -10.4 0.0 87.3
FY2021 11 -5 -5 -12 -15.2 -12.2 0.0 86.5
FY2022 16 -3 -3 -4 -10.0 -7.4 0.0 87.4
FY2023 20 -3 -6 -7 -20.9 -13.7 0.0 83.6
FY2024 17 -7 -6 -4 -19.6 -13.2 0.0 77.3
FY2025 20 -5 -7 -4 -39.1 -17.1 0.0 68.7

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 新たなIP創出とライセンスビジネスの拡大 • 海外市場への積極的な展開による収益源の多

様化 • メタバースやWeb3といった新規事業領域での成功 弱気材料: • IPの陳腐化や競合による代替 • 海外市場での事業展開の遅延や失敗 • 新規事業領域での競争激化と収益化の遅れ 逆転思考:この投資が失敗するには、同社が保有するIPの価値が急速に低下し、新たなヒットIPを生み出せない状況が続くことです。また、グローバル展開や新規事業への投資が期待通りの成果を上げられず、キャッシュフローが枯渇するシナリオも考えられます。競合他社がより魅力的なコンテンツやプラットフォームを提供し、同社の存在意義が薄れることも、失敗の要因となり得ます。特に、IPビジネスはトレンドの変化に敏感であり、時代に合わないコンテンツを提供し続けるリスクは常に存在します。

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