3758

アエリア

情報・通信業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
237
2026-05-26
52週高値
250
52週安値
237

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 59 -16 -21 -1 -52.9 -286.3 10.0 50.2
FY2017 159 27 21 21 15.9 123.9 10.0 46.2
FY2018 315 19 -14 -12 -10.8 -67.4 5.0 43.9
FY2019 283 23 15 26 10.6 65.5 12.0 48.4
FY2020 257 4 -45 -3 -51.2 -198.2 5.0 44.2
FY2021 215 8 6 22 6.4 26.6 5.0 46.7
FY2022 206 8 2 -11 1.9 7.8 5.0 44.3
FY2023 227 5 5 -18 5.0 21.6 5.0 44.9
FY2024 192 -0 -7 -8 -8.6 -33.6 5.0 41.3
FY2025 165 7 4 -6 3.8 16.9 5.0 40.2

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:1/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 1/25。 強気材料: • 新規ヒットタイトルの開発・リリースによる収益の大幅な増加 • 既存IPの活用やライセン

スビジネスの拡大 • M&Aによる事業ポートフォリオの強化とシナジー創出 弱気材料: • 主力ゲームタイトルの収益鈍化・低下 • 新規開発プロジェクトの失敗や遅延 • ゲーム業界における競争激化とプレイヤーの分散 逆転思考:アエリアの投資が失敗するには、同社が保有するIPの価値が急速に失われ、新規開発が市場のニーズを捉えられず、既存のゲームユーザーも競合他社へ流出するシナリオが考えられる。また、ゲーム業界全体の構造的な変化(例:新たなプラットフォームの台頭、規制強化)が同社のビジネスモデルに不利益に作用し、かつ、経営陣がこれに対応できずに、開発・マーケティング投資が非効率に終わることも考えられる。さらに、競合他社がより魅力的なゲーム体験や、より低価格なサービスを提供し、アエリアの市場シェアを奪う状況が継続することも、失敗の要因となり得る。

賢人による詳細解説(プレミアム機能)

バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

プランをアップグレード →

直近の適時開示

同業他社

もっと深く分析したい?

モート先生 AI が アエリア の事業を 4 賢人の理論で詳しく解説します

モート先生に聞く →