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株価

現在株価
1,887
2026-05-26
52週高値
1,920
52週安値
1,786

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 220 16 10 12 21.0 58.6 15.0 27.9
FY2018 235 19 13 13 21.9 75.3 20.0 31.7
FY2019 254 24 15 13 11.9 82.2 25.0 43.2
FY2020 286 30 19 15 12.4 94.1 30.0 46.1
FY2021 309 36 23 27 14.1 57.9 19.0 37.1
FY2022 365 37 24 55 11.7 59.7 20.0 32.4
FY2023 460 51 30 32 12.3 73.9 23.0 28.9
FY2024 533 59 35 70 13.1 88.4 28.0 25.4
FY2025 649 67 41 9 13.5 101.1 34.0 23.0
FY2026 717 78 52 120 15.8 128.9 52.0 21.7

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:switching 持続性:安定→

主モート:switching(narrow)。総合スコア 5/25。 強気材料: • DX需要の高まりによるシステムインテグレーション及びクラウドサービスの需

要拡大 • 特定の業界やソリューションにおける専門性の深化による顧客基盤の強化 • M&A等による事業領域の拡大とシナジー効果の発現 弱気材料: • IT技術の急速な陳腐化による競争力の低下 • 大手ITベンダーや新興企業の台頭による価格競争の激化 • 主要顧客のIT投資抑制や景気後退による受注の減少 逆転思考:テクマトリックスの競争優位性が失われるシナリオは、まず、顧客がITベンダーを切り替える際のコストが想定以上に低い、あるいは切り替えインセンティブが非常に高まる状況が考えられる。例えば、オープンソース技術の普及や、より安価で高機能なSaaSソリューションが次々と登場し、既存システムからの移行が容易かつ低コストになる場合、同社の既存顧客との関係性が脆弱になる。また、競合他社がより革新的な技術やビジネスモデルを導入し、顧客のニーズをより的確に、かつ低コストで満たすことで、テクマトリックスの提供価値が相対的に低下する可能性もある。さらに、同社が強みとする特定のソリューション領域において、技術革新が起こり、既存技術が陳腐化したり、競合がより優れた代替技術を低価格で提供し始めたりする場合、スイッチングコストの優位性は容易に覆

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