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株価

現在株価
846
2026-05-26
52週高値
854
52週安値
811

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

7年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2020 8 0 0 -1 0.0 0.3 0.0 78.8
FY2021 10 1 1 1 6.6 30.7 0.0 72.8
FY2022 17 -0 -1 -5 -10.8 -45.6 0.0 47.7
FY2023 17 1 1 2 8.8 41.3 0.0 57.7
FY2024 18 2 1 0 9.5 48.9 0.0 63.8
FY2025 20 2 1 -2 8.5 47.2 0.0 55.2
FY2026 21 1 -0 -1 -2.3 -12.8 0.0 56.3

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • 新規顧客獲得による売上成長 • 既存顧客への追加サービス提供による収益拡大 • 技術革

新による新たなソリューション開発 弱気材料: • 競合他社の低価格攻勢 • 顧客ニーズの変化への対応遅れ • 技術進歩による既存ソリューションの陳腐化 逆転思考:インフォネットへの投資が失敗するシナリオは、同社が提供するITソリューションの独自性や優位性が失われ、価格競争に巻き込まれることです。具体的には、競合他社がより低コストで同等以上の機能を持つサービスを提供し始め、顧客が容易に乗り換えられる状況が発生した場合、インフォネットの収益性は急速に悪化するでしょう。また、技術革新のスピードに追随できず、陳腐化した技術に基づいたサービスを提供し続けることも、顧客離れを招き、競争力を低下させる要因となります。さらに、主要顧客の業績悪化やIT投資抑制が、同社の売上と利益に直接的な打撃を与える可能性も考えられます。

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