4446

Link−Uグループ

情報・通信業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
651
2026-05-26
52週高値
685
52週安値
625

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

8年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2019 11 4 3 3 18.4 64.6 0.0 82.8
FY2020 13 4 3 -2 14.9 21.6 0.0 86.3
FY2021 16 2 2 -4 7.2 11.2 0.0 80.6
FY2022 23 1 0 -0 1.5 2.4 0.0 71.9
FY2023 31 4 2 2 8.8 14.4 0.0 55.4
FY2024 37 4 2 1 8.3 16.2 0.0 53.6
FY2025 48 3 1 1 5.6 10.4 0.0 45.3
FY2026 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●●●○○
3/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:8/25 主要モート:network 持続性:安定→

主モート:network(narrow)。総合スコア 8/25。 強気材料: • アフィリエイト市場の拡大に伴う事業成長 • 新規事業(例:インフルエンサーマ

ーケティング)の成功による収益源の多様化 • データ分析能力の向上による広告効果の最大化 弱気材料: • 大手競合ASPによる価格競争やサービス拡充 • アフィリエイト広告に対する規制強化や市場全体の縮小 • 新規参入者による技術革新や低コスト戦略 逆転思考:この投資が失敗するには、同社がアフィリエイトASP事業におけるネットワーク効果をさらに強化できず、競合他社に対して優位性を失うことが真でなければならない。具体的には、広告主とアフィリエイター双方にとってのプラットフォームとしての魅力が低下し、より多くの参加者とより高い成果を提供できる競合サービスに顧客が流出するシナリオである。また、同社がアフィリエイト事業以外の新規事業で収益の柱を確立できず、成長が鈍化することも、投資の失敗につながるだろう。さらに、アフィリエイト広告市場全体が規制強化や消費者の広告離れによって縮小した場合、同社の成長機会は大きく損なわれる。

賢人による詳細解説(プレミアム機能)

バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

プランをアップグレード →

直近の適時開示

同業他社

もっと深く分析したい?

モート先生 AI が Link−Uグループ の事業を 4 賢人の理論で詳しく解説します

モート先生に聞く →